蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119079507 | J48/ニ/ | キッズ | 6B | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
文豪のスケッチブック
酒井 忠康/著
舟越桂-森の声を聴く
酒井 忠康/著
美術1 資料 : つくってみよう …
酒井 忠康/ほか…
美術2・3
酒井 忠康/ほか…
美術1
酒井 忠康/ほか…
余白と照応 : 李禹煥ノート
酒井 忠康/著
風雪という名の鑿 : 砂澤ビッキ
酒井 忠康/著
遅れた花 : 私の写真ノート
酒井 忠康/著
芸術の補助線 : 私の美術雑記帖
酒井 忠康/[著…
美術の森の番人たち
酒井 忠康/著
展覧会の挨拶
酒井 忠康/著
澁澤龍彦の記憶
菅野 昭正/編,…
ある日の彫刻家 : それぞれの時
酒井 忠康/著
片隅の美術と文学の話
酒井 忠康/著
芸術の海をゆく人 : 回想の土方定…
酒井 忠康/[著…
日本の20世紀芸術
東京美術倶楽部/…
美術館と建築
酒井 忠康/監修
ヨーゼフ・ボイスの足型
若江 漢字/[著…
覚書幕末・明治の美術
酒井 忠康/著
エドワード・スタイケン : モダン…
エドワード・スタ…
ダニ・カラヴァン : 遠い時の声を…
酒井 忠康/著
岸田劉生 : 独りゆく画家
酒井 忠康/監修
鞄に入れた本の話 : 私の美術書散…
酒井 忠康/[著…
彫刻家との対話 : 現代彫刻の世界
酒井 忠康/著
早世の天才画家 : 日本近代洋画の…
酒井 忠康/著
Art of our t…Vol.2
日本美術協会/編…
槐多の歌へる : 村山槐多詩文集
村山 槐多/[著…
風貌・私の美学 : 土門拳エッセイ…
土門 拳/[著]…
Dani Karavan retr…
ダニ・カラヴァン…
茶の本の100年 : 岡倉天心国際…
アン・ニシムラ・…
その年もまた : 鎌倉近代美術館を…
酒井 忠康/著
彫刻家への手紙 : 現代彫刻の世界
酒井 忠康/著
海にかえる魚
酒井 忠康/作,…
Paul Klee and His…
パウル・クレー/…
どんとせえ! : Don't sa…
長谷川 利行/著…
摘録劉生日記
岸田 劉生/著,…
彫刻の絆 : 現代彫刻の世界
酒井 忠康/著
岸田劉生随筆集
岸田 劉生/[著…
近代日本の水彩画
酒井 忠康/編・…
日本の近代美術11
青木 茂/監修,…
日本の近代美術6
青木 茂/監修,…
日本の近代美術12
青木 茂/監修,…
ダニ・カラヴァン:時間・空間・思索…
水沢 勉/編,酒…
日本の近代美術8
青木 茂/監修,…
日本の近代美術5
青木 茂/監修,…
日本の近代美術4
青木 茂/監修,…
日本の近代美術3
青木 茂/監修,…
日本の近代美術2
青木 茂/監修,…
日本の近代美術7
青木 茂/監修,…
森の掟 : 現代彫刻の世界
酒井 忠康/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001605259 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
階上の妻 HAYAKAWA POCKET MYSTERY BOOKS |
| 書名ヨミ |
カイジョウ ノ ツマ |
| 著者名 |
レイチェル・ホーキンズ/著
|
| 著者名ヨミ |
レイチェル ホーキンズ |
| 著者名 |
竹内 要江/訳 |
| 著者名ヨミ |
タケウチ トシエ |
| 出版者 |
早川書房
|
| 出版年月 |
2021.8 |
| ページ数 |
374p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
933.7
|
| 分類記号 |
933.7
|
| ISBN |
4-15-001970-9 |
| 内容紹介 |
アラバマ州の高級住宅地で犬の散歩代行をしていたジェーンは、エディと出会い、美しい屋敷で暮らすように。だがエディの亡妻ビーの存在が未来に影を落とし…。「ジェーン・エア」を現代アレンジした南部ゴシック・サスペンス。 |
| 著者紹介 |
オーバーン大学でヴィクトリア朝文学におけるジェンダーとセクシュアリティを学ぶ。ヤングアダルト作家。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
西洋服飾史は長らく、衣服の形態の変遷をたどる歴史として描かれてきた。しかし、フランスのアナール学派が示唆したように、服飾史は感性の歴史、あるいは心性史として展開することによって、時代精神を切り取るダイナミックな研究へと成長することができる。このような視野で服飾史研究の幅を大きく広げたこの分野のパイオニアである徳井淑子教授とその若い仲間たちが、15世紀から現代のフランスを対象に、新たな視点と史料を駆使して固有のテーマに挑んだ刺激的な論集。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 かたちから意味へ―歴史としてのファッション(流行を商う―ファッション界の「ナポレオン」とオート・クチュールの起源 マネキンは映す―現代都市パリの生成とブランド戦略 性は規制される―警察令にみる近代フランスの異性装 エチケットで身をたてる―礼儀作法書にみる近世・近代フランスのモード 祝祭に演じる―十五世紀フランスの仮装舞踏会「モーリスク」) 第2部 ファッションの歴史の道具箱(遺産目録 遺体調書 会計帳簿(宮廷) 会計帳簿(商業文書) 戯曲 商業年鑑 小説・戯曲 年代記・回想録 ファッション雑誌 ファッション写真) |
内容細目表
前のページへ