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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180707523 | 304/ニ/19 | 書庫5 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
厚別 | 8013257038 | 304/ニ/19 | 書庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001321988 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日経大予測 2019 これからの日本の論点 |
| 書名ヨミ |
ニッケイ ダイヨソク |
| 著者名 |
日本経済新聞社/編
|
| 著者名ヨミ |
ニホン ケイザイ シンブンシャ |
| 出版者 |
日本経済新聞出版社
|
| 出版年月 |
2018.10 |
| ページ数 |
314p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
304
|
| 分類記号 |
304
|
| ISBN |
4-532-21928-4 |
| 内容紹介 |
暴走トランプ、次の2年は? どうなる消費増税? AIが変える経営、未来の姿は? 日本の明日を左右する重大問題について、日経の編集委員が大胆予測。それぞれの専門分野で、深く丁寧に将来を見通す。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
現在の演奏会の姿はどのように形づくられたのか。従来の声楽優位に代わって交響曲を中心とする器楽演奏がクラシック・コンサートのメインとなったのはいつどのような理由によるのか。器楽優位を支える論理の発生やオペラ(歌劇)の変容、演奏者や聴衆(消費者)の変化など、近代の文化装置としてのコンサートとそれを取り巻く諸要素を、ヨーロッパ全域にわたり歴史的に分析する。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 交響曲はいかにしてコンサートの主役になったのか 第1章 言葉にできない音楽 第2章 オペラの覇権 第3章 コンサート市場を成立させたもの 第4章 交響曲の正当化と受容 第5章 言葉にできない音楽の言葉による領有 |
| (他の紹介)著者紹介 |
宮本 直美 1969年生。東京藝術大学大学院音楽研究科音楽学専攻修士課程修了。東京大学大学院人文社会系研究科社会学専門分野博士課程修了。博士(社会学)。東京大学文学部助手を経て、立命館大学文学部教授。専門は音楽社会学・文化社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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