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書誌情報

書名

コンニャク屋漂流記   文春文庫  

著者名 星野 博美/著
出版者 文藝春秋
出版年月 2014.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 ふしこ3213248309288/ホ/文庫一般図書一般貸出貸出中  ×

関連資料

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2014
288.3 288.3
読売文学賞随筆・紀行賞 いける本大賞

書誌詳細

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タイトルコード 1008000767783
書誌種別 図書
書名 コンニャク屋漂流記   文春文庫  
書名ヨミ コンニャクヤ ヒョウリュウキ 
著者名 星野 博美/著
著者名ヨミ ホシノ ヒロミ
出版者 文藝春秋
出版年月 2014.3
ページ数 485p
大きさ 16cm
分類記号 288.3
分類記号 288.3
ISBN 4-16-790060-1
内容紹介 先祖は江戸時代、紀州から房総半島へ渡った漁師で、屋号はなぜか「コンニャク屋」。祖父が遺した手記を手がかりに、ルーツを探して右往左往、時空を超える珍道中。前代未聞の迷走ノンフィクション。
件名 星野家
言語区分 日本語
受賞情報 読売文学賞随筆・紀行賞 いける本大賞
書評掲載紙 中日新聞・東京新聞 中日新聞・東京新聞 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 日本人から戦争の記憶が消える前に―体験者が次代に託す、覚悟の証言。追い詰められた末の「集団自決」、終戦後も続いたソ連軍の侵攻、日本本土への命がけの引き揚げ、現地に取り残された残留孤児…。敗戦前後に人々を襲った苦難と悲惨。シリーズ全3巻完結。
(他の紹介)目次 1(悲劇の島 語れなかった記憶―沖縄・伊江島
“朝鮮人軍夫”の沖縄戦)
2(楽園の島は地獄になった―テニアン島
戦火に引き裂かれた家族―フィリピン・ダバオ)
3(“還らざる島”からの脱出 北方四島の戦争
“引き揚げ”の嵐の中で―京城帝国大学 医学生の戦争)
(他の紹介)著者紹介 吉田 裕
 1954年、埼玉県生まれ。一橋大学大学院社会学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
一ノ瀬 俊也
 1971年、福岡県生まれ。埼玉大学教養学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐々木 啓
 1978年、埼玉県生まれ。茨城大学人文学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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