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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0111996674 | 291.3/ホ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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海底ケーブル 電気通信-日本 電気通信-中国
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000631926 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
水戸八景 |
| 書名ヨミ |
ミト ハッケイ |
| 著者名 |
堀口 友一/著
|
| 著者名ヨミ |
ホリグチ トモイチ |
| 出版者 |
崙書房出版(株)茨城営業所
|
| 出版年月 |
1991.5 |
| ページ数 |
72p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
291.31
|
| 分類記号 |
291.31
|
| 内容紹介 |
第9代水戸藩主徳川斉昭が天保13年水戸八景を撰したが、その真意は「風流文雅の徒事でなく、武事を鍛錬し、藩士弟の士気鼓舞のために、八景の地が藩士の健脚に命ずる遠距離にある」としている。水戸八景を解説し、現在の場所を写真で示す。 |
| 件名 |
茨城県-紀行・案内記 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
一九七六年、戦後初の共同プロジェクトとして、日中間に開通した海底ケーブル。経済体制の違い、先の戦争における傷を抱えながらも、事業の実現に向け尽力した姿を追う。忘れ去られようとしている秘められた海の戦後史。 |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ 日中間通信の幕開け 1 「終戦」の合意から日中初の共同事業へ 2 建設前の日中間交渉 3 海底ケーブル建設工事 4 ケーブルの開通から断線まで 5 復旧への長い道のり 6 グローバル通信の時代へ エピローグ 日本の技術的成果と中国の政治的意義 |
| (他の紹介)著者紹介 |
貴志 俊彦 1959年兵庫県に生まれる。1993年広島大学大学院文学研究科博士課程後期単位取得満期退学。現在、京都大学地域研究統合情報センター教授、日本学術会議第二三期連携会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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