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書誌情報

書名

田中陽希日記 日本3百名山ひと筆書き    

著者名 田中 陽希/著   千葉 弓子/編集
出版者 平凡社
出版年月 2022.8


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貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
1 2023/11/13

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渡辺 和子
2007
210.76 210.76
日本-歴史-昭和時代(1945年以後) 伝説-日本 民間信仰 歴史哲学

書誌詳細

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タイトルコード 1008001809608
書誌種別 電子図書
書名 田中陽希日記 日本3百名山ひと筆書き    
書名ヨミ タナカ ヨウキ ニッキ 
著者名 田中 陽希/著
著者名ヨミ タナカ ヨウキ
著者名 千葉 弓子/編集
著者名ヨミ チバ ユミコ
出版者 平凡社
出版年月 2022.8
ページ数 1コンテンツ
分類記号 291.09
分類記号 291.09
内容紹介 鹿児島県屋久島から北海道利尻島まで-。プロアドベンチャーレーサーの田中陽希が、徒歩とスキー、シーカヤックのみで日本3百名山を踏破した、前人未到の壮大な挑戦を写真とともに綴る。共同通信社の配信などをまとめ書籍化。
件名 日本-紀行・案内記、登山
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 かつては、日本のキツネが暮らしている地域では、人がキツネにだまされたという話は日常のごくありふれたもののひとつだった。それも、そんなに昔の話ではない。キツネに悪さをされた。キツネに化かされた。そういった話は、いまから五十年くらい前の二十世紀半ばまでは、特にめずらしいものではなかった。…ところが一九六五年頃を境にして、日本の社会からキツネにだまされたという話が発生しなくなってしまうのである。一体どうして。本書の関心はここからはじまる。そのことをとおして、歴史学ではなく、歴史哲学とは何かを考えてみようというのが、本書の試みである。
(他の紹介)目次 第1章 キツネと人
第2章 一九六五年の革命
第3章 キツネにだまされる能力
第4章 歴史と「みえない歴史」
第5章 歴史哲学とキツネの物語
第6章 人はなぜキツネにだまされなくなったのか
(他の紹介)著者紹介 内山 節
 1950年東京生まれ。都立新宿高校卒。哲学者。群馬県上野村と東京を往復しながら暮らし、立教大学や東京大学などで教鞭をとる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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