蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2022年 4月22日号 通巻639号 |
| 通番 |
00639 |
| 発行日 |
20220422 |
| 出版者 |
創樹社 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0122981152 | | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000357040 |
| 巻号名 |
2022年 4月22日号 通巻639号 |
| 通番 |
00639 |
| 発行日 |
20220422 |
| 特集記事 |
変化の時代に求められる住まいとは? |
| 出版者 |
創樹社 |
| (他の紹介)内容紹介 |
西田幾多郎(一八七〇〜一九四五)哲学者。京都学派の祖。明治期の青年の意気に燃えつつも、落伍者の悲哀をなめ続けた人生の前段。京都帝国大学の哲学講座で思索に沈潜した大正期の、人生の中段。学問的名声に包まれ、しかし家庭では悲惨に見舞われ続けた昭和期の、人生の後段。再婚で癒されつつも、太平洋戦争の空襲下に絶命した晩年。本書はこの西田の人生と時代の全貌を描き切る。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 「われ死なば…」 第1章 黒板を前にして―一八七〇‐一九一〇(人生軌跡「小生には尚一片の脊梁骨あり」 思想と時代―明治の勃興と「純粋経験」の思索) 第2章 黒板を後にして―一九一〇‐一九二八(人生軌跡「我は今深き己の奥底にあり」 思想と時代―大正の憂鬱と「場所」の開け) 第3章 黒板を去って(上)―一九二八‐一九三六(人生軌跡「交通巡査ピリピリオヂーチャンスルノデナイ」 思想と時代―昭和の暗雲と「弁証法的一般者」の思想) 第4章 黒板を去って(下)―一九三六‐一九四五(人生軌跡「ぶつかるまで何処までも」 思想と時代―昭和の破局と「矛盾的自己同一」の弁証法) 終章 「本当の日本はこれからと存じます」―一九四五‐ 付論 欧米言語圏での西田哲学研究 |
| (他の紹介)著者紹介 |
大橋 良介 1944年京都市生まれ。1969年京都大学文学部卒業。1973年ミュンヘン大学哲学部博士課程修了。1983年ヴュルツブルク大学哲学教授資格(Habil.phil.)取得。1990年シーボルト賞受賞。京都工芸繊維大学工芸学部教授、大阪大学大学院文学研究科教授、龍谷大学文学部教授、ケルン大学Morphomata講座初代フェロー、ウイーン大学客員教授、ヒルデスハイム大学客員教授等を経て、現在、ケルン大学哲学科代行教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
-
1 変化の時代に求められる住まいとは?
-
-
2 住宅からの温室効果ガス 30年間で50%増加
-
-
3 NEWS 石綿事前調査の報告義務化で小規模改修への影響必至
-
前のページへ