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書誌情報

書名

ラテン語とギリシア語     

著者名 風間 喜代三/著
出版者 三省堂
出版年月 1998.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 元町3012264531891/カ/図書室7A一般図書一般貸出在庫  

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書誌詳細

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タイトルコード 1001001065755
書誌種別 図書
書名 ラテン語とギリシア語     
書名ヨミ ラテンゴ ト ギリシアゴ 
著者名 風間 喜代三/著
著者名ヨミ カザマ キヨゾウ
出版者 三省堂
出版年月 1998.3
ページ数 214p
大きさ 20cm
分類記号 891 892
分類記号 891 892
ISBN 4-385-35833-8
内容紹介 ギリシア語とラテン語。西欧諸言語の文法のモデルとなり、かつ多くの語彙を供給した二つの古典語を概観する。二言語の骨格を浮かび上がらせ、言葉のしくみの面白さを縦横に説く入門書。
著者紹介 1928年東京都生まれ。東京大学文学部言語学科卒業。現在、法政大学教授、東京大学名誉教授。専攻は、言語学、インド・ヨーロッパ比較言語学。著書に「印欧語の故郷を探る」など。
件名 ギリシア語、ラテン語
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 災害の歴史から何を学び、どう向き合うか。歴史学者ら17人が語る「過去に何が起きたのかこれから何が起こるのか」。
(他の紹介)目次 第1部 歴史の知恵をどう活かすか(座談会(前編)災害の歴史から何を学び、どう向き合うか―3・11東日本大震災と歴史学の取り組み
ミレニアム津波にどう備えるか
災害列島と地震考古学の課題
天保「チリ地震津波」が問いかけるもの
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第2部 日本列島と地震(座談会(後編)災害の歴史から何を学び、どう向き合うか―災害列島に生きた人々
トピックス『日本三代実録』に残る貞観地震の記述
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中世の地震と噴火―繰り返す地震活動期
貞観地震・津波に学ぶ ほか)
(他の紹介)著者紹介 保立 道久
 東京大学史料編纂所・中世史料部教授。1948年、東京都生まれ。日本中世史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
成田 龍一
 日本女子大学人間社会学部教授。1951年、大阪府生まれ。日本近現代史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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