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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119504116 | 723.3/デ/ | 1階図書室 | 56A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
厚別 | 8013377661 | 723/デ/ | 図書室 | 8 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
はちけん | 7410275205 | 723/デ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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エッカート・フェルスター 三重野 清顕 佐々木 雄大 池松 辰男 岡崎 秀二郎 岩田 健佑
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000847147 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ピサロ 永遠の印象派 「知の再発見」双書 |
| 書名ヨミ |
ピサロ |
| 著者名 |
クレール・デュラン=リュエル・スノレール/著
|
| 著者名ヨミ |
クレール デュラン リュエル スノレール |
| 著者名 |
藤田 治彦/監修 |
| 著者名ヨミ |
フジタ ハルヒコ |
| 著者名 |
遠藤 ゆかり/訳 |
| 著者名ヨミ |
エンドウ ユカリ |
| 出版者 |
創元社
|
| 出版年月 |
2014.8 |
| ページ数 |
142p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
723.35
|
| 分類記号 |
723.35
|
| ISBN |
4-422-21225-8 |
| 内容紹介 |
印象派の長老であり、いったん、点描主義つまり新印象派に移行しながらも印象派へと回帰したピサロに関する最適の手引書。ピサロの生涯だけでなく、印象派全体、さらには19世紀後半のフランス絵画も展望できる。 |
| 著者紹介 |
美術史家。著名な画商ポール・デュラン=リュエルの子孫。カミーユ・ピサロの作品の研究と鑑定に従事。数多くの展覧会を企画している。 |
| 個人件名 |
Pissarro Camille |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
子どもは災害時には「弱者」である。身体の安全と安心が確保された後も、子どもは人知れずこころに痛手を被っており、心傷反応(トラウマ表出)は忘れたころに現れることが多い。当然、中長期的な見守りと励ましが必要であるが、そうしたことはあまり知られていないのが現状である。災害は子どものこころにどんな影響を及ぼすか。子どもを支え守るために大人はどう行動すべきか。東日本大震災などの災害現場を経験した児童精神科医を中心に、子どものメンタルヘルス支援の現状と今後取り組むべき対策を示す。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 被災直後、子どもたちに何が必要か(田中究・児童精神科医・神戸大学大学院准教授)(最優先されるべきは安心感・安全感 災害が子どもに及ぼす影響についての神話 ほか) 第2章 子どものこころのストレスとその現れ方(田中究・児童精神科医・神戸大学大学院准教授)(見守り続けることの必要性 子どもの身体とこころに現れる不調 ほか) 第3章 親は子どもにどう接すればよいか(井出浩・児童精神科医・関西学院大学教授)(親が戸惑う子どもの様子 子どもへのかかわりの配慮 ほか) 第4章 中期・長期のケア(清水將之・児童精神科医・三重県特別顧問)(中期と長期 支援の移行 ほか) 第5章 子どもにとって災害とは(柳田邦男・作家)(災害を見る視点 津波の悲惨と原発事故被害の特異性 ほか) |
内容細目表
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