蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0111794228 | KR211.5/イ/ | 2階郷土 | 112B | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 2 |
中央図書館 | 0114143456 | K211.5/イ/ | 2階参考庫 | | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ジャーナリズム 福島第一原子力発電所事故(2011)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000368906 |
| 巻号名 |
令和 5年 1月号 |
| 通番 |
00004 |
| 発行日 |
20230120 |
| 出版者 |
辰巳 奈優美 |
| (他の紹介)内容紹介 |
3・11で日本のメディアは一度死んだ。横並びの報道を繰り返し、放射能による被害を深刻化させた日本のメディア。わたしたちは、この未熟な言論の場をどう変えていけばいいのか?放射能とどう向き合っていけばいいのか?自由報道協会代表・上杉隆が提示する、情報多元化社会のビジョン。 |
| (他の紹介)目次 |
1 あえて「情報発信の憎まれ役」として(京大カンニング事件と記者クラブ問題 メディアが閉塞感の急先鋒を担っている現実 ほか) 2 原発報道の不都合な真実(3・11、そのときジャーナリズムは 大手メディアからの追放 ほか) 3 放射能とは無縁でいられない国ニッポン(放射能とつきあっていく覚悟 子どもには低線量の食品を ほか) 4 情報多元化社会に向かって(海洋汚染に対する国際賠償の可能性 日本経済に与えるダメージ ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
上杉 隆 1968年福岡県生まれ。都留文科大学卒業。NHK報道局、衆議院議員公設秘書、「ニューヨーク・タイムズ」東京支局取材記者などを経て、2002年よりフリージャーナリストに。政治・メディア・ゴルフなどをテーマに活躍中。2011年には「自由報道協会」を設立、代表に就任。一方でジャーナリスト無期限休業を宣言する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
-
1 1 年表
-
-
2 2 自然と環境
-
-
3 3 歴史
-
-
4 4 行政と財政
-
-
5 5 産業と経済
-
-
6 6 岩見沢と水
-
-
7 7 交通・運輸と通信
-
-
8 8 公安と消防・災害
-
-
9 9 兵事
-
-
10 10 教育
-
-
11 11 社会・宗教
-
-
12 12 文化
-
-
13 13 現在のあらまし
-
前のページへ