蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118932029 | 002/ポ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ライナー・マリア・リルケ 神品 芳夫 手塚 富雄 高安 国世 富士川 英郎 片山 敏彦
古井由吉翻訳集成 : ムージル・リ…
ロベルト・ムージ…
木島始論
神品 芳夫/著
ファウスト悲劇第2部
ゲーテ/著,手塚…
ファウスト悲劇第1部
ゲーテ/著,手塚…
ツァラトゥストラ
ニーチェ/著,手…
恋の終わりは、いつも同じだけれど……
ライナー・マリア…
美しき惑いの年
カロッサ/作,手…
読書清遊 : 富士川英郎随筆選
富士川 英郎/[…
ミツ バルテュスによる四十枚の絵
バルテュス/著,…
ブリギッタ・森の泉 : 他一篇
シュティフター/…
この人を見よ
ニーチェ/著,手…
ドゥイノの悲歌
リルケ/作,手塚…
若き詩人への手紙・若き女性への手紙
リルケ/[著],…
詩心の風光
片山 敏彦/著
リルケ詩集
リルケ/[著],…
自然詩の系譜 : 20世紀ドイツ詩…
神品 芳夫/編著
ツァラトゥストラ2
ニーチェ/[著]…
ツァラトゥストラ1
ニーチェ/[著]…
歌劇「ヘンゼルとグレーテル」より/…
井田重芳/指揮,…
片山敏彦の世界 : アルバム:生涯…
片山 敏彦/[著…
リルケ詩集
リルケ/[著],…
ヘッセ詩集
ヘッセ/[著],…
カロッサ詩集
カロッサ/[著]…
リルケ美術書簡 : 1902-19…
ライナー・マリア…
芸術と人生
リルケ/[著],…
リルケの言葉
リルケ/[著],…
人類の星の時間
シュテファン・ツ…
ハイネ詩集
ハイネ/著,片山…
ボブロフスキー詩集
ボブロフスキー/…
詩集・拾遺詩集
H.v.ホーフマ…
水晶 : 石さまざま : 他三篇
シュティフター/…
リルケ詩集
リルケ/[著],…
ドイツ文学案内
手塚 富雄/著,…
読書間適
富士川 英郎/著
リルケの言葉
リルケ/[著],…
菅茶山 下
富士川 英郎/著
菅茶山上
富士川 英郎/著
茶前酒後
富士川 英郎/著
片山敏彦詩と散文
片山 敏彦/著,…
読書游心
富士川 英郎/著
ベートーヴェンの生涯
ロマン・ロラン/…
北方の竪琴 : 訳詩集
富士川 英郎/訳
西欧のこころをたずねて
手塚 富雄/著
読書好日
富士川 英郎/著
死神とのインタヴュー : 短篇集
ノサック/作,神…
マリアの生涯 : R.M.リルケ詩…
ライナー・マリア…
詩の双生児 : 朔太郎と犀星
富士川 英郎/著
ヘルダーリン下
手塚 富雄/著
ヘルダーリン上
手塚 富雄/著
ドイツ 冬の旅
神品 芳夫/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000511344 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ポスト3・11変わる学問 気鋭大学人からの警鐘 |
| 書名ヨミ |
ポスト サン イチイチ カワル ガクモン |
| 著者名 |
佐藤 文隆/[ほか著]
|
| 著者名ヨミ |
サトウ フミタカ |
| 著者名 |
河合塾/編 |
| 著者名ヨミ |
カワイジュク |
| 出版者 |
朝日新聞出版
|
| 出版年月 |
2012.3 |
| ページ数 |
231p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
002
|
| 分類記号 |
002
|
| ISBN |
4-02-331042-1 |
| 内容紹介 |
研究者たちは自らの専門領域で、重要な課題にどのように取り組んでいるのか。佐藤文隆、橋爪大三郎、岡部みどりら大学人34人が、学問がこれから進むべき方向性、今後問われるであろう具体的かつ詳細な問題点を語る。 |
| 件名 |
学問 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
大学人34人らが語るいま、なにをどう研究するのか、学ぶのか。 |
| (他の紹介)目次 |
1章 学問の再生のために(「アンビシャスな若者」待望論―論文作家による学問と大学支配からの卒業のために 臨床のための宗教と科学への問い コミュニティで病院で、震災を契機に見えた可能性 ほか) 2章 自らの手で、自らの社会を(貧困者を救わない国=アメリカ化しないために、18歳からの参政権で市民を育てる 「熟議」が現代社会を生きる基本スキルとなり、学校を変え、社会を変える ほか) 3章 若いから、できること(「学歴」よりたくさんの「出会い」でこそ人は育つ。もう学校も変わらなきゃ 『僕たちは世界を変えることができない。』けど「楽しい!」から続けるボランティア ほか) 4章 震災を転機として(被災経験が研究者を地域に出向かせ、市民と歩む「杜の都の学問」を創る 放射能汚染マップを契機に、日本をリードする農工商を結ぶ六次産業の創出 ほか) 5章 地球時代を生きる(日本人が古来持つ「粋」の精神の豊かさを後押しする「ネイチャー・テクノロジー」 エネルギー危機を救う藻類のオイル=ナマの石油。塩害に悩む被災耕地の有効利用にも ほか) |
内容細目表
前のページへ