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書誌情報

書名

加害者家族支援の理論と実践 家族の回復と加害者の更生に向けて    

著者名 阿部 恭子/編著
出版者 現代人文社
出版年月 2021.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310535610368.6/ア/2階図書室LIFE-223一般図書貸出禁止在庫   ×

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マルティン・ハイデガー 木田 元 平田 裕之 迫田 健一
2010
134.96 134.96

書誌詳細

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タイトルコード 1008001645225
書誌種別 図書
書名 加害者家族支援の理論と実践 家族の回復と加害者の更生に向けて    
書名ヨミ カガイシャ カゾク シエン ノ リロン ト ジッセン 
著者名 阿部 恭子/編著
著者名ヨミ アベ キョウコ
版表示 第2版
出版者 現代人文社
出版年月 2021.12
ページ数 445p
大きさ 19cm
分類記号 368.6
分類記号 368.6
ISBN 4-87798-793-0
内容紹介 重大事件では、犯人の家族が社会的攻撃の的になることがある。「犯罪加害者家族支援団体」による加害者家族支援の事例をふまえて、人権や福祉、社会政策、刑事弁護などの観点から支援のあり方や方策を提示する。
著者紹介 東北大学大学院法学研究科博士課程前期修了(法学修士)。NPO法人World Open Heart理事長。加害者家族の相談に対応しながら講演などを展開。著書に「家族間殺人」など。
件名 犯罪人、家族
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 未完の主著『存在と時間』の欠落を補う最重要の講義録。アリストテレス、カント、ヘーゲルと主要存在論を検証しつつ時間性に基づく現存在の根源的存在構造を解き明かす。
(他の紹介)目次 第1部 存在に関するいくつかの伝統的テーゼについての現象学的批判的な論究(カントのテーゼ「存在はレアールな述語ではない」
アリストテレスにまで遡る中世存在論のテーゼ「存在者の存在構造には“何であるかということ”、つまり本質存在と、可能な事物的眼前存在、つまり事実存在が属する」
近代存在論のテーゼ「存在の根本様態は、自然の存在つまり広ガリノアルモノと、精神の存在つまり思考スルモノである」
論理学のテーゼ「すべての存在者はそのつどの存在様態には関わりなく『である』によって語られうる」。繋辞としての存在)
第2部 存在一般の意味についての基礎存在論的な問い。存在の根本諸構造と根本諸様態(存在論的差異の問題)
(他の紹介)著者紹介 木田 元
 1928年、新潟市生まれ。東北大学大学院文学部哲学科修了。現在、中央大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
平田 裕之
 1965年、石川県生まれ。中央大学大学院文学研究科哲学専攻満期退学。現在、中央大学文学部兼任講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
迫田 健一
 1967年、岡山県生まれ。中央大学大学院文学研究科哲学専攻博士後期課程満期退学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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