蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118805985 | 596/マ/ | 1階図書室 | 50B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
伝授!哲学の極意 : 本質から考え…
竹田 青嗣/著,…
超解読!はじめてのフッサール『イデ…
竹田 青嗣/著,…
新・哲学入門
竹田 青嗣/著
村上春樹のタイムカプセル : 高野…
加藤 典洋/ほか…
言語的思考へ : 脱構築と現象学
竹田 青嗣/[著…
超解読!はじめてのヘーゲル『法の哲…
竹田 青嗣/著,…
哲学とは何か
竹田 青嗣/著
欲望論第2巻
竹田 青嗣/著
欲望論第1巻
竹田 青嗣/著
ハイデガー入門
竹田 青嗣/[著…
高校生のための哲学・思想入門 : …
竹田 青嗣/編著…
はじめての哲学 : 賢者たちは何を…
竹田 青嗣/著
哲学書で読む最強の哲学入門 : 5…
竹田 青嗣/監修
歴史と哲学の対話
西 研/著,竹田…
知識ゼロからのニーチェ入門
竹田 青嗣/著,…
超解読!はじめてのフッサール『現象…
竹田 青嗣/著
完全解読フッサール『現象学の理念』
竹田 青嗣/著
超解読!はじめてのカント『純粋理性…
竹田 青嗣/著
21世紀を読み解く竹田教授の哲学講…
竹田 青嗣/著
完全解読カント『実践理性批判』
竹田 青嗣/著
超解読!はじめてのヘーゲル『精神現…
竹田 青嗣/著,…
完全解読カント『純粋理性批判』
竹田 青嗣/著
面白くてよくわかる!フロイト精神分…
竹田 青嗣/監修
中学生からの哲学「超」入門 : 自…
竹田 青嗣/著
低炭素革命と地球の未来 : 環境、…
竹田 青嗣/著,…
フロイト思想を読む : 無意識の哲…
竹田 青嗣/著,…
完全解読ヘーゲル『精神現象学』
竹田 青嗣/著,…
人間的自由の条件 : ヘーゲルとポ…
竹田 青嗣/著
よみがえれ、哲学
竹田 青嗣/著,…
近代哲学再考 : 「ほんとう」とは…
竹田 青嗣/著
現象学は<思考の原理>である
竹田 青嗣/著
哲学ってなんだ : 自分と社会を知…
竹田 青嗣/著
言語的思考へ : 脱構築と現象学
竹田 青嗣/著
天皇の戦争責任
加藤 典洋/著,…
陽水の快楽 : 井上陽水論
竹田 青嗣/著
プラトン入門
竹田 青嗣/著
哲学の味わい方
竹田 青嗣/対談…
二つの戦後から
加藤 典洋/著,…
現代社会と「超越」
竹田 青嗣/[ほ…
正義・戦争・国家論 : ゴーマニズ…
竹田 青嗣/[ほ…
世界の「壊れ」を見る
竹田 青嗣/著
エロスの世界像
竹田 青嗣/[著…
恋愛というテクスト
竹田 青嗣/著
エロスの現象学
竹田 青嗣/著
世界という背理 : 小林秀雄と吉本…
竹田 青嗣/[著…
ハイデガー入門
竹田 青嗣/著
自分を活かす思想・社会を生きる思想…
竹田 青嗣/著,…
ニーチェ入門
竹田 青嗣/著
自分を知るための哲学入門
竹田 青嗣/著
エロスの世界像
竹田 青嗣/著
前へ
次へ
日本推理作家協会賞長編および連作短編集部門
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000450509 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
いつでも土なべ 煮る、蒸す、焼く、炊く。 |
| 書名ヨミ |
イツデモ ドナベ |
| 著者名 |
松田 美智子/著
|
| 著者名ヨミ |
マツダ ミチコ |
| 出版者 |
文化学園文化出版局
|
| 出版年月 |
2011.9 |
| ページ数 |
103p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
596
|
| 分類記号 |
596
|
| ISBN |
4-579-21139-5 |
| 内容紹介 |
土なべには、素材をおいしくする力があります。新定番にしたい汁なべを中心に、蒸しなべ、焼きなべ、焼きつけてから煮る煮込みなべ、土なべご飯など、主材料を3つまでに絞った、シンプルなレシピを紹介します。 |
| 著者紹介 |
ホルトハウス房子氏に師事し、洋風の家庭料理を学ぶ。「松田美智子料理教室」主宰。女子美術大学講師。著書に「いまどきのなべ」「冷蔵庫を上手に使ういまどきのごはん」など。 |
| 件名 |
料理 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
田中幸乃、30歳。元恋人の家に放火して妻と1歳の双子を殺めた罪で、彼女は死刑を宣告された。凶行の背景に何があったのか。産科医、義姉、中学時代の親友、元恋人の友人、刑務官ら彼女の人生に関わった人々の追想から浮かび上がる世論の虚妄、そしてあまりにも哀しい真実。幼なじみの弁護士たちが再審を求めて奔走するが、彼女は…筆舌に尽くせぬ孤独を描き抜いた慟哭の長篇ミステリー。日本推理作家協会賞受賞。 |
内容細目表
前のページへ