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書誌情報

書名

蛮行のヨーロッパ 第二次世界大戦直後の暴力    

著者名 キース・ロウ/著   猪狩 弘美/訳   望 龍彦/訳
出版者 白水社
出版年月 2019.1


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180423600230.7/ロ/1階図書室35A一般図書一般貸出在庫  

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2023
913.6 913.6

書誌詳細

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タイトルコード 1008001338979
書誌種別 図書
書名 蛮行のヨーロッパ 第二次世界大戦直後の暴力    
書名ヨミ バンコウ ノ ヨーロッパ 
著者名 キース・ロウ/著
著者名ヨミ キース ロウ
著者名 猪狩 弘美/訳
著者名ヨミ イガリ ヒロミ
著者名 望 龍彦/訳
著者名ヨミ モチ タツヒコ
出版者 白水社
出版年月 2019.1
ページ数 601,34p 図版16p
大きさ 20cm
分類記号 230.7
分類記号 230.7
ISBN 4-560-09657-4
内容紹介 英国の歴史家が、第二次世界大戦終結直後のヨーロッパ各地で吹き荒れた夥しい残虐行為、復讐、民族浄化、内戦などについて、証言や統計史料を駆使して包括的に論じ、「戦後の闇」に光を当てる。死体写真等あり。
著者紹介 1970年生まれ。マンチェスター大学で英文学を学ぶ。作家および歴史家。著書に「トンネル・ヴィジョン」がある。
件名 西洋史-20世紀
言語区分 日本語
受賞情報 ヘッセル=ティルトマン賞

(他の紹介)内容紹介 私たちは、ことばを通して世界を見たり、ものごとを考えたりする。では、異なる言語を話す日本人と外国人では、認識や思考のあり方は異なるのだろうか。「前・後・左・右」のない言語の位置表現、ことばの獲得が子どもの思考に与える影響など、興味深い調査・実験の成果をふんだんに紹介しながら、認知心理学の立場から明らかにする。
(他の紹介)目次 序章 ことばから見る世界―言語と思考
第1章 言語は世界を切り分ける―その多様性
第2章 言語が異なれば、認識も異なるか
第3章 言語の普遍性を探る
第4章 子どもの思考はどう発達するか―ことばを学ぶなかで
第5章 ことばは認識にどう影響するか
終章 言語と思考―その関わり方の解明へ
(他の紹介)著者紹介 今井 むつみ
 1989年慶応義塾大学大学院博士課程単位取得退学。1994年ノースウェスタン大学心理学部Ph.D.取得。現在、慶応義塾大学環境情報学部教授。専攻は認知科学、言語心理学、発達心理学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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