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書誌情報

書名

江戸大名下屋敷を考える     

著者名 児玉 幸多/監修   品川区立品川歴史館/編
出版者 雄山閣
出版年月 2004.8


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116602319210.5/エ/書庫3一般図書一般貸出在庫  

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児玉 幸多 品川区立品川歴史館
2004
認知言語学

書誌詳細

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タイトルコード 1006400157990
書誌種別 図書
書名 江戸大名下屋敷を考える     
書名ヨミ エド ダイミョウ シモヤシキ オ カンガエル 
著者名 児玉 幸多/監修
著者名ヨミ コダマ コウタ
著者名 品川区立品川歴史館/編
著者名ヨミ シナガワクリツ シナガワ レキシカン
出版者 雄山閣
出版年月 2004.8
ページ数 188p
大きさ 21cm
分類記号 210.5
分類記号 210.5
ISBN 4-639-01854-1
内容紹介 これまで意外と知られていなかった江戸大名家の「下屋敷」の特色・機能をディスカッションをまじえて論じる。仙台藩伊達家、岡山藩池田家、熊本藩細川家を中心に、他の下屋敷も含めた発掘調査で出土した遺物から検討を加える。
件名 日本-歴史-江戸時代、武家屋敷、大名、遺跡・遺物-東京都
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 私たちは、ことばを通して世界を見たり、ものごとを考えたりする。では、異なる言語を話す日本人と外国人では、認識や思考のあり方は異なるのだろうか。「前・後・左・右」のない言語の位置表現、ことばの獲得が子どもの思考に与える影響など、興味深い調査・実験の成果をふんだんに紹介しながら、認知心理学の立場から明らかにする。
(他の紹介)目次 序章 ことばから見る世界―言語と思考
第1章 言語は世界を切り分ける―その多様性
第2章 言語が異なれば、認識も異なるか
第3章 言語の普遍性を探る
第4章 子どもの思考はどう発達するか―ことばを学ぶなかで
第5章 ことばは認識にどう影響するか
終章 言語と思考―その関わり方の解明へ
(他の紹介)著者紹介 今井 むつみ
 1989年慶応義塾大学大学院博士課程単位取得退学。1994年ノースウェスタン大学心理学部Ph.D.取得。現在、慶応義塾大学環境情報学部教授。専攻は認知科学、言語心理学、発達心理学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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