蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
清田 | 5513703677 | 914/イ/ | 図書室 | 16 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
曙 | 9012996634 | 914/イ/ | 図書室 | 12A,11A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
南区民 | 6113114760 | 914/イ/ | 新書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
はちけん | 7410371046 | 914/イ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 5 |
新発寒 | 9213164347 | 914/イ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
すべては1979年から始まった :…
クリスチャン・カ…
現代中国の父 鄧小平上
エズラ・F.ヴォ…
現代中国の父 鄧小平下
エズラ・F.ヴォ…
鄧小平秘録下
伊藤 正/著
鄧小平秘録上
伊藤 正/著
鄧小平秘録下
伊藤 正/著
鄧小平秘録上
伊藤 正/著
わが父・鄧小平 : 「文革」歳月下
毛毛/著,藤野 …
わが父・鄧小平 : 「文革」歳月上
毛毛/著,藤野 …
鄧小平伝 : 中国解放から香港返還…
解放軍文芸出版社…
毛沢東と鄧小平
渡辺 利夫/著,…
小説・鄧小平
鄭 義/著,丸山…
わが父・鄧小平2
毛毛/著,長堀 …
わが父・鄧小平1
毛毛/著,長堀 …
鄧小平
矢吹 晋/著
最後の竜 : 鄧小平伝
パトリック・サバ…
鄧小平帝国の末日
阮 銘/著,鈴木…
鄧小平伝
寒山 碧/著,伊…
鄧小平文選 : (1975年-19…
中共中央マルクス…
鄧小平は語る : 全訳・日本語…下巻
[鄧 小平/著]…
鄧小平は語る : 全訳・日本語…上巻
[鄧 小平/著]…
華国鋒vs.鄧小平 : 対立の軌跡
戸張 東夫/著
鄧小平-その政治的伝記
斉 辛/著,菅 …
鄧小平伝 : 不屈の革命家
和田 武司/著,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001098900 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ただ生きていく、それだけで素晴らしい |
| 書名ヨミ |
タダ イキテ イク ソレダケ デ スバラシイ |
| 著者名 |
五木 寛之/著
|
| 著者名ヨミ |
イツキ ヒロユキ |
| 出版者 |
PHP研究所
|
| 出版年月 |
2016.11 |
| ページ数 |
157p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
914.6
|
| 分類記号 |
914.6
|
| ISBN |
4-569-83110-7 |
| 内容紹介 |
「「ストレス」にはちゃんと意味がある」「生きるということは不条理との戦い」「内側から湧きあがる声に耳を傾ける」…。生きづらさを感じている人へ向けて五木寛之が贈る、珠玉のメッセージ集。 |
| 著者紹介 |
1932年福岡県生まれ。早稲田大学中退。「蒼ざめた馬を見よ」で直木賞を受賞。2002年菊池寛賞を受賞。ほかの著書に「生きるヒント」「自分という奇蹟」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
インドはどのような苦悩を乗り越えて息を吹き返したのか。世界銀行、アジア開発銀行でのキャリアをもち、インド人と結婚した女性が人々の営み、信念、希望、失意、困難の歴史と都市(ムンバイ、プーネ)の発展の軌跡を描く。 |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ―息を吹き返したインド 第1章 ムンバイ―富と貧困と 第2章 近代史を生きた企業家たち―夫の祖父と父 第3章 英領時代の影残るインド独立 第4章 自由化に次ぐ高度成長の波―プーネの移り変わり 第5章 インドの「良心」、アルン・ショーリ 第6章 晩年の義母―伝統とヒンドゥーに生きる エピローグ―ジグザグと前進するインド |
| (他の紹介)著者紹介 |
森 茂子 東京目黒で生まれ育つ。学習院女子中・高等科、慶應義塾大学卒業後、アメリカのスミス・カレッジ、シラキュース大学に留学。博士号取得後、ワシントンDCの世界銀行で、東アフリカ・東南アジア諸国の教育分野の調査・プロジェクト担当のタスク・マネジャー(1971〜92)。その後、マニラのアジア開発銀行へ第一号女性管理者として移行(92〜99)、南・東南アジア諸国の人材開発担当マネジャーに次いでインド駐在代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ