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書誌情報

雑誌名

報徳学

巻号名 2012年 3月 9号
通番 00009
発行日 20120331
出版者 国際二宮尊徳思想学会


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1 中央図書館0121942619書庫4雑誌貸出禁止在庫   ×

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日本

書誌詳細

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タイトルコード 2998000153221
巻号名 2012年 3月 9号
通番 00009
発行日 20120331
出版者 国際二宮尊徳思想学会

(他の紹介)内容紹介 人間のもっとも古い伴侶にして身近な他者。古代叙事詩からルネッサンスの戯作、近代小説、SF、そして映画と漫画にいたるまで、犬のイメージの変遷をたどる。比較文学者にして愛犬家である四方田犬彦の、古今東西文学エッセイ集。
(他の紹介)目次 ハーマン・メルヴィルを讃えて
乞食の帰還―ホメロス
二人の動物物語作家―シートンとロンドン
孤独の友だち―ブニュエルとセリーヌ
犬、人を襲う―鏡花、多喜二、ギャリ
四つん這いになる―ドヌーヴと金石範
犬婿入り―『後漢書』と馬琴
冥府より来りて―グラス
犬を人間にできるか―ステープルドンとブルガーコフ
犬をどう名付けるか
密談ピカレスク―セルバンテスとホフマン
犬族から遠く離れて―パニッツァとカフカ
東西名犬対決―『タンタン』と『のらくろ』
復員兵という名の野良犬―吉岡実と北村太郎
犬の眼でモノを見る―ジョイス、原将人、岡部道男、森山大道
文学的ジャンルとしての、犬の追悼
犬は人なり―谷崎潤一郎と川端康成
愛犬と闘犬―江藤淳と川上宗薫
法としての犬


内容細目表

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