検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 5 在庫数 5 予約数 0

書誌情報

書名

松本清張 昭和と生きた、最後の文豪  別冊太陽  

出版者 平凡社
出版年月 2006.6


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117021006910.268/マ/1階図書室60B一般図書一般貸出在庫  
2 東札幌4012484186910/マ/図書室9一般図書一般貸出在庫  
3 厚別8012469493910/マ/書庫一般図書一般貸出在庫  
4 9012816345910/マ/大型本33一般図書一般貸出在庫  
5 苗穂・本町3410324655910/マ/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2006
397.21 397.21
海軍-日本 軍人 太平洋戦争(1941〜1945)

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001665804
書誌種別 図書
書名 なぜ日本語はなくなってはいけないのか     
書名ヨミ ナゼ ニホンゴ ワ ナクナッテワ イケナイ ノカ 
著者名 齋藤 孝/著
著者名ヨミ サイトウ タカシ
出版者 草思社
出版年月 2022.4
ページ数 199p
大きさ 19cm
分類記号 810.4
分類記号 810.4
ISBN 4-7942-2572-6
内容紹介 日本語も努力しなければ守れないと知ってほしい-。長年、日本語教育に心血を注いできた著者が、満を持して世に問う「日本語論」。日本語が置かれた現状に警鐘を鳴らすとともに、見事な日本語の実例を豊富に挙げながら論じる。
著者紹介 1960年静岡県生まれ。明治大学文学部教授。専門は教育学、身体論、コミュニケーション技法。著書に「難しい本をどう読むか」など。
件名 日本語
言語区分 日本語
書評掲載紙 産経新聞

(他の紹介)内容紹介 大和ミュージアム館長が直接聞いた、日本海軍士官たちの貴重な証言!海軍大学校跡の建物を本拠とした財団法人史料調査会―そこに集った人々の証言から、日本海軍と太平洋戦争の実像が浮かび上がる。
(他の紹介)目次 プロローグ―日本海軍士官の証言
節を曲げぬ海軍士官の一典型―大井篤
常に最前線で戦った士官搭乗員―藤田怡与蔵
死線をくぐり抜けた通信参謀―関野英夫
ラジコン戦艦を生んだ技術士官―山本正治
第一次ソロモン海戦勝利を導いた参謀長―大西新蔵
マリアナ沖海戦を戦った整備科予備士官―三原誠
三百九十二回の出撃を重ねた飛行艇隊長―日辻常雄
日本海軍に警鐘を鳴らし続けた中将―新見政一
真珠湾から終戦当日まで飛び続けた艦爆乗り―小瀬本國雄
情報の重要性を訴え続けた通信参謀―中島親孝
戦後、海軍批判を続けた連合艦隊参謀の思い―千早正隆
南太平洋海戦でホーネットへ雷撃したつわもの―山下清隆
技術調査でドイツへ。戦後は戦争裁判資料を整理―豊田隈雄
海軍の従軍カメラマンとして各地の海戦に転戦―牧島貞一
帝国海軍軍人たちの戦後


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。