書誌情報
| 書名 |
認知症グレーゾーンからUターンした人がやっていること
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| 著者名 |
朝田 隆/著
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| 出版者 |
アスコム
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| 出版年月 |
2023.10 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001840430 |
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 書名 |
認知症グレーゾーンからUターンした人がやっていること |
| 書名ヨミ |
ニンチショウ グレー ゾーン カラ ユーターン シタ ヒト ガ ヤッテ イル コト |
| 著者名 |
朝田 隆/著
|
| 著者名ヨミ |
アサダ タカシ |
| 出版者 |
アスコム
|
| 出版年月 |
2023.10 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 分類記号 |
493.758
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| 分類記号 |
493.758
|
| ISBN |
4-7762-1298-0 |
| 内容紹介 |
回復する人と進行する人はどう違う? 単なる老化現象と“認知症グレーゾーン”の見分け方、Uターンするための対処法を、身だしなみ、人との交流、趣味、お金の計算といった具体的な事例をあげながら解説する。 |
| 件名 |
認知症 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
五年の沈黙を破って円熟の五冊目が出来た。栗田亘の筆は沈々と冴えこの乱心の時代を切る。「己の欲せざる所は、人に施すこと勿れ」で始まった「漢文を学ぶ」は今、弱りきった日本人の魂に喝を入れる。 |
| (他の紹介)目次 |
人にして義なく、ただ食らうのみならば、これ鶏狗なり。 春秋に義戦なし。 造物は涯りあり、しかして人情は涯りなし。 蛾を憐れみて燈を点ぜず。 漁夫の利 弟子、入りてはすなわち孝、出でてはすなわち弟。 孟武伯孝を問う。子曰く、父母はただ其の疾をこれ憂う。 養いて教えざるは、父の過ちなり。 君の読むところのものは、古人の糟魄のみ。 十読は一写にしかず。 積善の家には必ず余慶あり。 水を渡りまた水を渡り 花を看また花を看る 愚公、山を移す。 陥すべからざるの楯と陥らざるなきの矛とは、世を同じくして立つべからず。 蝦〓(がま)日夜鳴けども、人これを聴かず。 進むには名を求めず、退くには罪を避けず。 春秋に富む。 綸言汗の如し |
| (他の紹介)著者紹介 |
栗田 亘 コラムニスト。日本エッセイスト・クラブ理事、日本ナショナルトラスト理事。「朝日川柳」選者(選者名・西木空人)。1940年東京生まれ。95年から2001年にかけて朝日新聞「天声人語」を執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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