検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

オシリスの眼   ちくま文庫  

著者名 R.オースティン・フリーマン/著   渕上 瘦平/訳
出版者 筑摩書房
出版年月 2016.11


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 厚別8012979079933.7/フリ/文庫21一般図書一般貸出在庫  
2 3311972487933/フ/文庫一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

1971
210.09 210.09
有職故実

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001857732
書誌種別 図書
書名 Japan,Korea,and the Takeshima secret pact Territorial conflict and the formation of the postwar East Asian order    
書名ヨミ ジャパン コリア アンド ザ タケシマ シークレット パクト 
著者名 Daniel Roh/著
著者名ヨミ ダニエル ロー
著者名 Marie Speed/訳
著者名ヨミ Marie Speed
出版者 Japan Publishing Industry Foundation for Culture
出版年月 2024.3
ページ数 243p
大きさ 22cm
分類記号 319.1021
分類記号 319.1021
内容紹介 原書は『竹島密約』(草思社、2008.11)。 Originally published in Japan as Takeshima mitsuyaku: Tokyo : Soshisha, 2008
件名 日本-対外関係-韓国-歴史、領土、竹島(島根県)
言語区分 英語

(他の紹介)内容紹介 草原をかけぬけるウマたち。さっそうとウマにまたがって、乗りこなす人。自動車のない時代、ウマはこの世でいちばん速い乗り物だったんだ。ウマと人間がひとつになって走るようすは、とても美しいね。そして、ウマには人間の野望やロマンがつまっているよ。ウマを飼うためには広い土地が必要で、かんたんではないけれど、いつかウマを飼って乗りこなすことを夢みて、ぜひ、ウマの世界にあそんでごらん。
(他の紹介)目次 走るために進化してきたウマ
最初にウマに乗ったのは、だれ?騎馬民族のくらし
ウマはいつ日本列島にやってきた?日本人とウマ
人間とともに生きるウマたちの仕事
ウマにはいろんな種類がある
ウマの生活 くらしぶり
どんなウマを選ぼうか?ウマを知る
調教ってなんだろう?
ウマを飼ってみよう!(飼料について)
ウマを飼う場所は?
ウマを手入れしてやる
子ウマが生まれる!
ウマの歩き方・走り方(歩法)について知ろう
さあ、乗ってみよう!ウマに乗るための道具
ウマに乗るって楽しい!
(他の紹介)著者紹介 こんどう せいじ
 近藤誠司。1950年京都府に生まれる。1977年北海道大学大学院農学研究科修士課程を修了後、酪農学園大学酪農学科助手に赴任。1983年北海道大学農学部附属農場助手、88年同附属牧場助教授、95年同大学院農学研究科助教授、2001年より同教授。農学博士。乳牛、肉牛、馬の飼養と管理、特に放牧を主体とする生産システムについて研究。北海道和種馬の林間放牧や親子関係、乗用時の振動に関する研究のほか、エゾシカの環境収容力に関する研究も行なった。1986‐87年に、カナダ・ゲルフ大学特別研究員として乳牛の気質や群行動に関し研究。現在、北海道和種馬保存協会会長、RDA Japan理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
もり まさゆき
 森雅之。1957年北海道浦河町生まれ。北海道デザイナー専門学校(現・北海道芸術デザイン専門学校)造形美術科卒。漫画家、イラストレーター。1976年、漫画専門誌「漫波」に掲載された『写真物語』でデビュー。1996年『ペッパーミント物語』で、第25回日本漫画家協会賞優秀賞受賞。札幌市在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。