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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119890622 | 762.3/マ/ | 1階図書室 | 57B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
図書情報館 | 1310037088 | 762.3/シ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001036635 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
マーラーを語る 名指揮者29人へのインタビュー |
| 書名ヨミ |
マーラー オ カタル |
| 著者名 |
ヴォルフガング・シャウフラー/編
|
| 著者名ヨミ |
ヴォルフガング シャウフラー |
| 著者名 |
天崎 浩二/訳 |
| 著者名ヨミ |
アマサキ コウジ |
| 出版者 |
音楽之友社
|
| 出版年月 |
2016.4 |
| ページ数 |
307p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
762.346
|
| 分類記号 |
762.346
|
| ISBN |
4-276-20136-1 |
| 内容紹介 |
世紀末ウィーンを代表する作曲家兼指揮者グスタフ・マーラー。音楽家等は、彼の作品とどう対峙してきたのか。名指揮者29人が、マーラー作品との出会い、演奏の難しさ、怖さ、楽しさ、そして音楽と人種の問題を熱く語る。 |
| 著者紹介 |
1963年生まれ。『Der Standard』紙、オーストリア放送の記者等を経て、ユニヴァーサル・エディションの国際宣伝部長。 |
| 個人件名 |
Mahler Gustav |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
宗教の歴史は長いが、宗教学は近代になって経験科学の発達を背景としてヨーロッパで誕生した比較的歴史の短い学問である。近代人は宗教に距離を取りながらも、人類が宗教を必要としてきたゆえんを直観的に理解し、時に知的反省を加えてきた。宗教学の知は西欧的近代学知の限界を見定めて、芸術・文学・語りや民衆文化の方へと開かれようとする脱領域的な知ともいえる。本書は古今東西の知から宗教理解、理論の諸成果を取り上げ、現代を生きる私たちにとっての「宗教」の意味を考える視点を養う決定版ブックガイドである。 |
| (他の紹介)目次 |
1 宗教学の先駆け 2 彼岸の知から此岸の知へ 3 近代の危機と道徳の源泉 4 宗教経験と自己の再定位 5 宗教的なものの広がり 6 生の形としての宗教 7 ニヒリズムを超えて |
| (他の紹介)著者紹介 |
島薗 進 1948年東京都生まれ。東京大学文学部宗教学・宗教史学科卒業。現在、東京大学文学部・大学院人文社会系研究科宗教学・宗教史学研究室教授。主な研究領域は比較宗教運動論、近代日本宗教史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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