蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181288895 | 914.6/ヨウ/ | 1階図書室 | 65A | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
中央区民 | 1113307647 | 914/ヨ/ | 新書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 3 |
白石区民 | 4113369898 | 914/ヨ/ | 新書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 4 |
南区民 | 6113292434 | 914/ヨ/ | 新着図書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 5 |
ふしこ | 3213304078 | 914/ヨ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
日本人が立ち返る場所
養老 孟司/著,…
自分を知りたい君たちへ
養老 孟司/著
病気と折り合う芸がいる
養老 孟司/著,…
中村哲対談集 人・水・命
中村 哲/著,徳…
伝える。常識のズレを伝える。
養老 孟司/著
日本が心配
養老 孟司/著
生きる仕組み : 虫坊主と心坊主が…
養老 孟司/著,…
養老先生、がんになる
養老 孟司/著,…
わからないので面白い : 僕はこん…
養老 孟司/著,…
生きものを甘く見るな
養老 孟司/著
老人の知恵
田原 総一朗/著…
考える。生きるために、考える。
養老 孟司/著
ファーブルと日本人
養老 孟司/著,…
死を受け入れること : 生と死をめ…
養老 孟司/著,…
「死」を考える
養老 孟司/[著…
世間とズレちゃうのはしょうがない
養老 孟司/著,…
時間をかけて考える : 養老先生の…
養老 孟司/著
時間をかけて考える : 養老先生の…
養老 孟司/著
こどもを野に放て! : AI時代に…
春山 慶彦/編著…
「身体」を忘れた日本人
養老 孟司/著,…
なるようになる。 : 僕はこんなふ…
養老 孟司/著,…
ヒトの幸福とはなにか
養老 孟司/著
生きるとはどういうことか
養老 孟司/著
こう考えると、うまくいく。 : 脳…
養老 孟司/著
自分は死なないと思っているヒトへ
養老 孟司/著
日本の歪み
養老 孟司/著,…
老い方、死に方
養老 孟司/著
まともバカ : そもそもの始まりは…
養老 孟司/著
養老先生と虫 : 役立たずでいいじ…
養老 孟司/著
老いてはネコに従え
養老 孟司/著,…
日本の進む道 : 成長とは何だった…
養老 孟司/著,…
養老孟司の人生論
養老 孟司/著
ものがわかるということ
養老 孟司/著
養老先生、再び病院へ行く
養老 孟司/著,…
せいかつ下
養老 孟司/ほか…
せいかつ上
養老 孟司/ほか…
虫とゴリラ
養老 孟司/著,…
日本人の身体観の歴史
養老 孟司/著
科学のカタチ
養老 孟司/著,…
年寄りは本気だ : はみ出し日本論
養老 孟司/著,…
日本人はどう死ぬべきか?
養老 孟司/著,…
地球、この複雑なる惑星に暮らすこと
ヤマザキ マリ/…
子どもが心配 : 人として大事な三…
養老 孟司/著
<自分>を知りたい君たちへ : 読…
養老 孟司/著
まるありがとう
養老 孟司/著,…
ヒトの壁
養老 孟司/著
養老先生のさかさま人間学
養老 孟司/著,…
養老先生、病院へ行く
養老 孟司/著,…
虫っておもしろい!どうなるの?虫が…
養老 孟司/文,…
虫っておもしろい!ここがすごいぞ!…
養老 孟司/文,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001900656 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
人生の壁 新潮新書 |
| 書名ヨミ |
ジンセイ ノ カベ |
| 著者名 |
養老 孟司/著
|
| 著者名ヨミ |
ヨウロウ タケシ |
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2024.11 |
| ページ数 |
205p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
914.6
|
| 分類記号 |
914.6
|
| ISBN |
4-10-611066-5 |
| 内容紹介 |
努力と成果が結びつくと思いこまないほうがいい。他人の顔色をうかがうのは不幸になる第一歩…。自身の幼年期から今日までを振り返りつつ、誰にとっても厄介な「人生の壁」を越える知恵を正面から語る。 |
| 著者紹介 |
神奈川県鎌倉市生まれ。東京大学名誉教授。「からだの見方」でサントリー学芸賞受賞。ほかの著書に「バカの壁」「唯脳論」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
宗教の歴史は長いが、宗教学は近代になって経験科学の発達を背景としてヨーロッパで誕生した比較的歴史の短い学問である。近代人は宗教に距離を取りながらも、人類が宗教を必要としてきたゆえんを直観的に理解し、時に知的反省を加えてきた。宗教学の知は西欧的近代学知の限界を見定めて、芸術・文学・語りや民衆文化の方へと開かれようとする脱領域的な知ともいえる。本書は古今東西の知から宗教理解、理論の諸成果を取り上げ、現代を生きる私たちにとっての「宗教」の意味を考える視点を養う決定版ブックガイドである。 |
| (他の紹介)目次 |
1 宗教学の先駆け 2 彼岸の知から此岸の知へ 3 近代の危機と道徳の源泉 4 宗教経験と自己の再定位 5 宗教的なものの広がり 6 生の形としての宗教 7 ニヒリズムを超えて |
| (他の紹介)著者紹介 |
島薗 進 1948年東京都生まれ。東京大学文学部宗教学・宗教史学科卒業。現在、東京大学文学部・大学院人文社会系研究科宗教学・宗教史学研究室教授。主な研究領域は比較宗教運動論、近代日本宗教史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ