検索結果書誌詳細


書誌情報

書名

金光大神覚 民衆宗教の聖典・金光教  東洋文庫  

著者名 金光 大神/[著]   村上 重良/校注
出版者 平凡社
出版年月 1977.3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 山の手7013158089946/ガ/図書室09b一般図書一般貸出在庫  
2 北区民2113047456946/ガ/特設展示1一般図書一般貸出貸出中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2013
913.369 913.369

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000870241
書誌種別 電子図書
書名 金光大神覚 民衆宗教の聖典・金光教  東洋文庫  
書名ヨミ コンコウ ダイジン オボエ 
著者名 金光 大神/[著]
著者名ヨミ コンコウ ダイジン
著者名 村上 重良/校注
著者名ヨミ ムラカミ シゲヨシ
出版者 平凡社
出版年月 1977.3
ページ数 2,275p
分類記号 178.73
分類記号 178.73
ISBN 4-582-80304-0
件名 金光教
個人件名 金光 大神
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 父院の死によって都に居づらくなった光源氏は、京を去る決意を固めた。いとおしい恋人たちとの悲しい別れを経て、意を決して須磨へ渡った源氏だが…。歌人・與謝野晶子が一生を通じて取り組んだ「源氏物語」54帖全訳。千年前に描かれた日本文学史上の最高傑作が、優しく格調高い筆致で現代に蘇る。いまなお古びることない全訳源氏物語の決定版。第二巻には「須磨」から「胡蝶」までを収録。
(他の紹介)著者紹介 與謝野 晶子
 明治11年(1878)12月7日、大阪府堺市に菓子商の三女として生まれる。旧姓は鳳、本名は志よう。堺女学校に進み、「源氏物語」など古典や、尾崎紅葉、幸田露伴、樋口一葉などの小説を読む。明治33年(1900)、後に夫となる與謝野鉄幹(寛)が主宰する新詩社の「明星」に短歌を発表し、翌年には上京して処女歌集『みだれ髪』を刊行。自我の大胆な肯定と、恋愛と青春の賛歌は大きな反響を呼ぶ。明治37年(1904)、詩「君死にたまふこと勿れ」を発表。浪漫派歌人として近代短歌の開花期をもたらし、明星派を代表する歌人として活躍したほか、古典文学の口語訳や研究にも取り組み、中でも「源氏物語」には「私一生の事業」として生涯に3度取り組んだ。その最後の業績が本書(原題『新新訳源氏物語』)である。平塚らいてうらと共に女性問題にも情熱を注ぎ、教育事業にも尽力。昭和17年(1942)5月29日永眠(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。