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書誌情報

書名

父・バルトーク 息子による大作曲家の思い出    

著者名 ペーテル・バルトーク/著   村上 泰裕/訳
出版者 スタイルノート
出版年月 2013.8


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119301646762.3/バ/1階図書室57B一般図書一般貸出在庫  

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2012
2012
376.8 376.84

書誌詳細

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タイトルコード 1008000699834
書誌種別 図書
書名 父・バルトーク 息子による大作曲家の思い出    
書名ヨミ チチ バルトーク 
著者名 ペーテル・バルトーク/著
著者名ヨミ ペーテル バルトーク
著者名 村上 泰裕/訳
著者名ヨミ ムラカミ ヤスヒロ
出版者 スタイルノート
出版年月 2013.8
ページ数 461p
大きさ 22cm
分類記号 762.347
分類記号 762.347
ISBN 4-7998-0119-2
内容紹介 父は一人の人間であり、特別な音楽的才能や理想をもっていただけでなく、自分と家族を守ろうと懸命に努力した、慎ましく紳士的で優しい人物だった-。大作曲家バルトークの後半生を息子が描く。父から息子への手紙も収録。
著者紹介 1924年ハンガリー生まれ。作曲家ベーラ・バルトークの次男。亡命した両親の後を追って渡米し、45年に父親の最期を見取る。49年にバルトーク・レコーズを設立。
個人件名 Bartók Béla
言語区分 日本語
書評掲載紙 産経新聞

(他の紹介)内容紹介 すこし違った角度から物事を見てみると、今まで見過ごしていたものが突然見えてくる。動物の世界を知ることによって得られた深い思索と哲学。動物学者・日高敏隆のエッセンスが詰まった一冊。
(他の紹介)目次 1 動物はなぜ“動物”になったか(もうひとつの世界
動物はなぜ“動物”になったか
光と影の交錯
目でなく、心で見る
アイラインの生物学)
2 昆虫におけるペルソナ(フェロモンの神話
ギフチョウ―二三度の秘密
昆虫におけるペルソナ)
3 草取りの思想(草取りの思想
虫けら扱いのロジック
青空はいつから人間にとって快いのか
都市の生物学
管理社会の逆説
家畜化のゆきつくところ)
4 「忘れるための記憶」(忘れる
昆虫を知る
生物学の原点lいわゆる科学精神とは何か
「科学論」なるものについてのぼくの意見
教育についてのぼくの疑問
想像力)
5 本能と代理本能の間(進化と種
本能と代理本能の間
攻撃と擬態―その逆説
オス・メスの由来
人間みな狂気
チョウチョ)
(他の紹介)著者紹介 日高 敏隆
 1930年東京生まれ。東京大学理学部動物学科卒業。東京農工大学農学部教授、京都大学理学部教授、同理学部長、滋賀県立大学初代学長、大学共同利用機関法人人間文化研究機構総合地球環境学研究所初代所長を歴任。1982年、日本動物行動学会設立、長く会長を務める。著書、訳書多数。京都大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 フランケン・アーネスト
中村 誠一/テナーサックス 向井 滋春/トロンボーン 田村 博/ピアノ 福井 五十雄/ベース 楠本 卓司/ドラムス
2 エブリシング・ハプンズ・トゥー・ミー
中村 誠一/テナーサックス 向井 滋春/トロンボーン 田村 博/ピアノ 福井 五十雄/ベース 楠本 卓司/ドラムス
3 ビリーズ・バウンズ
中村 誠一/テナーサックス 向井 滋春/トロンボーン 田村 博/ピアノ 福井 五十雄/ベース 楠本 卓司/ドラムス
4 メルバズ・ブルース
中村 誠一/テナーサックス 向井 滋春/トロンボーン 田村 博/ピアノ 福井 五十雄/ベース 楠本 卓司/ドラムス
5 ジュディーズ・サンバ
中村 誠一/テナーサックス 向井 滋春/トロンボーン 田村 博/ピアノ 福井 五十雄/ベース 楠本 卓司/ドラムス
6 クロージング・テーマ・フォー・クインテット
中村 誠一/テナーサックス 向井 滋春/トロンボーン 田村 博/ピアノ 福井 五十雄/ベース 楠本 卓司/ドラムス
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