検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 13 在庫数 1 予約数 2

書誌情報

書名

宙ごはん     

著者名 町田 そのこ/著
出版者 小学館
出版年月 2022.6


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181102179913.6/マチ/1階図書室64A一般図書一般貸出貸出中  ×
2 澄川6013230302913.6/マチ/図書室19一般図書一般貸出貸出中  ×
3 山の手7013212761913.6/マチ/図書室07b一般図書一般貸出貸出中  ×
4 白石区民4113296174913/マ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
5 西区民7113207828913/マ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
6 西区民7113242825913/マ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
7 旭山公園通1213209511913/マ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
8 太平百合原2410398974913/マ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
9 北白石4413169501913/マ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
10 はっさむ7313155959913/マ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
11 はちけん7410421270913/マ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
12 新発寒9213152052913/マ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
13 本の森1500073059本の森113-35児童書貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

1998
317.1 317.1
靖国神社

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001680498
書誌種別 図書
書名 宙ごはん     
書名ヨミ ソラ ゴハン 
著者名 町田 そのこ/著
著者名ヨミ マチダ ソノコ
出版者 小学館
出版年月 2022.6
ページ数 365p
大きさ 20cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-09-386645-3
内容紹介 育ての母と産みの母。ふたりの母親に育てられた宙は、産みの母親と暮らすことになるが…。ごはんを作って食べることを通して成長していく姿を描く。『WEBきらら』連載に書き下ろしを加えて書籍化。
著者紹介 1980年生まれ。「カメルーンの青い魚」で女による女のためのR-18文学賞大賞を受賞。「夜空に泳ぐチョコレートグラミー」でデビュー。「52ヘルツのクジラたち」で本屋大賞を受賞。
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞 産経新聞 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 「A級戦犯」分祀問題でも外交問題でもない、靖国問題の核心とは何か。靖国と国家の密接な関係とはどのようなものか。首相の靖国参拝を正面から問う「小泉靖国参拝違憲訴訟」と追悼の自由・祀られない自由を主張する「靖国合祀取消し訴訟」。韓国や台湾の遺族らも原告に加わり日本各地で提起されているこれら一連の訴訟から、歴史認識と人間の尊厳に関わる「自由」の意味を考える。
(他の紹介)目次 第1章 国境を超えた靖国訴訟(「自治会・神社分離」訴訟と靖国訴訟
靖国訴訟に何が託されたのか
アジア訴訟)
第2章 沖縄から靖国を問う(沖縄戦跡での「法廷」
沖縄戦の実相と靖国への合祀
資料が明かした合祀の実体)
第3章 司法の責務とは何か(躊躇する司法から自覚する司法へ
「追悼の自由」に踏みこんだ高裁判決
長かった最高裁判決の「補足意見」)
第4章 なぜ合祀取消し訴訟なのか(合祀取消し訴訟へ
気づきから「決意」へ
韓国・台湾遺族からの合祀取消し
国家と一体化した靖国の対応の不思議)
第5章 戦死者の記憶は誰のものか(遺族の感情と靖国問題
戦死者の記憶と追悼
政教分離から「自由」へ
国家による真の追悼とは)
(他の紹介)著者紹介 田中 伸尚
 1941年東京都に生まれる。現在、ノンフィクション・ライター。著書に『ドキュメント 憲法を獲得する人びと』(第8回平和・協同ジャーナリスト基金賞、岩波書店)など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。