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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0110499233 | 420.2/コ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
マラソン競技 運動生理学 動物生理学
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000676598 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
パスカル直観から断定まで 物理論文完成への道程 |
| 書名ヨミ |
パスカル チョッカン カラ ダンテイ マデ |
| 著者名 |
小柳 公代/著
|
| 著者名ヨミ |
コヤナギ キミヨ |
| 出版者 |
名古屋大学出版会
|
| 出版年月 |
1992.2 |
| ページ数 |
470,26p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
420.2
|
| 分類記号 |
420.2
|
| ISBN |
4-8158-0175-4 |
| 内容紹介 |
「パンセ」によって名高いパスカルは「科学革命」の時代に生きた科学者でもあった。実験の重要性を唱えたパスカルの物理論文が、幾何学的直観を支えとした「思考実験」で構築されていることを立証し、「厳密な実験科学者=パスカル」という通説を覆す。 |
| 件名 |
物理学-歴史 |
| 個人件名 |
Pascal Blaise |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
生物学者としてチータ、渡り鳥、ラクダ、カエルなど生物から学んだ“走りのノウハウ”とは。 |
| (他の紹介)目次 |
風に向かってウォーミングアップ 古代のランナーたち スタート 森の中で過ごした少年時代 ハイスクールでクロスカントリーに出場 大学生活 昆虫の飛行持久力 空のウルトラマラソン選手 アンテロープの優れたランニング能力 ラクダの超持久力を解くかぎ スポーツ選手のカエルたち 二本またはそれ以上の脚で走る 走る知的霊長類、ヒトの進化 犬や猫のように走る 不恰好でいるという健康法 食事 走るための燃料 レースに向けてのトレーニング 直前のトレーニング レース |
| (他の紹介)著者紹介 |
ハインリッチ,ベルンド 1940年、ドイツ(現ポーランド領)生まれ。51年に米国に移住。カリフォルニア大学バークレー校教授を経て、80年よりヴァーモント大学生物学教授。研究分野は生理生態学、行動生態学。高校とその後進んだメーン大学でクロスカントリーに挑戦、41歳でマラソンランナーとなる。1981年のシカゴの100キロ(62.2マイル)レースで北アメリカ記録を13分更新し、マスターズの世界記録を達成。後に100マイルおよび24時間レースにも出場している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 鈴木 豊雄 1949年、愛知県生まれ。翻訳家、エディトリアル・リサーチャー。日本リーダーズ・ダイジェスト社、日本雑誌協会を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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