蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180292377 | 329.6/サ/ | 1階図書室 | 40B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
さるのてぶくろ
花岡 大学/作,…
かえってきたはくちょう
花岡 大学/作,…
足のにく : ライオンの王さまと子…
花岡 大学/文,…
かたすみの満月
花岡 大学/著
やわらかい手
花岡 大学/著
太平記 : 千早城のまもり
花岡 大学/編,…
太平記・千早城のまもり
花岡 大学/文,…
太平記・千早城のまもり
花岡 大学/文,…
金の羽
花岡 大学/著
消えない灯
花岡 大学/著
仏教文学 : 心のふるさと
花岡 大学/著
子うしのはなし
花岡 大学/さく…
幼年文学についての走り書き的覚書
花岡 大学/著者
百羽のツル
花岡 大学/作,…
新・仏教童話全集 別巻
花岡 大学/編著
新・仏教童話全集 8
花岡 大学/編著
新・仏教童話全集 7
花岡 大学/編著
新・仏教童話全集 6
花岡 大学/編著
新・仏教童話全集 5
花岡 大学/編著
新・仏教童話全集 4
花岡 大学/編著
新・仏教童話全集 3
花岡 大学/編著
新・仏教童話全集 2
花岡 大学/編著
新・仏教童話全集 1
花岡 大学/編著
仏典童話新作集2
花岡 大学/著,…
仏典童話新作集1
花岡 大学/著,…
仏典童話新作集3
花岡 大学/著,…
世界一の石の塔
花岡 大学/作,…
妙好人の世界
花岡 大学/著
消えない声 : 花岡大学仏典童話
花岡 大学/著,…
いたずら こだぬき : おじいのと…
花岡 大学/作,…
ミミのまほう
花岡 大学/作
くびかざりぬすっと
花岡 大学/作,…
どくのへび
花岡 大学/作,…
500ぱのかも
花岡 大学/作,…
センタンのほどこし
花岡 大学/作,…
どっぼんライオン
花岡 大学/作,…
日本のまほう話
花岡 大学/編著
若狭・越前の伝説
駒 敏郎/共著,…
三分間人生講話 第3巻
花岡 大学/著者
三分間人生講話 第1巻
花岡 大学/著者
三分間人生講話 第2巻
花岡 大学/著者
千早城のまもり
花岡 大学/編著
親と子の仏典童話
花岡 大学/著
ベナレスのたか : インドのむかし…
花岡 大学/文,…
限りある命を生きる
花岡 大学/著
伊勢・志摩の伝説
駒 敏郎/共著,…
月の道
花岡 大学/作,…
児童文学の探究
花岡 大学/著
くも合戦 : こがねぐもの一生
花岡 大学/[著…
南無の世界 : 親鸞へのひとすじの…
花岡 大学/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001263511 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ニュルンベルク合流 「ジェノサイド」と「人道に対する罪」の起源 |
| 書名ヨミ |
ニュルンベルク ゴウリュウ |
| 著者名 |
フィリップ・サンズ/著
|
| 著者名ヨミ |
フィリップ サンズ |
| 著者名 |
園部 哲/訳 |
| 著者名ヨミ |
ソノベ サトシ |
| 出版者 |
白水社
|
| 出版年月 |
2018.4 |
| ページ数 |
563,57p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
329.67
|
| 分類記号 |
329.67
|
| ISBN |
4-560-09625-3 |
| 内容紹介 |
2人のユダヤ系法学者とナチスの法律家ハンス・フランク。それぞれの人生と運命が交錯し、戦後のニュルンベルク裁判へ-。ホロコーストの新たな稜線を描く、英国の勅撰弁護士・国際法学者によるノンフィクション。 |
| 著者紹介 |
1960年生まれ。勅撰弁護士、国際法学者、ロンドン大学教授。英国ペンクラブ会長。 |
| 件名 |
ニュルンベルク裁判(1945〜1946) |
| 言語区分 |
日本語 |
| 受賞情報 |
ベイリー・ギフォード賞 英国最優秀図書賞ノンフィクション部門 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 朝日新聞 日本経済新聞 読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本中にお江戸ブームを浸透させたNHK人気番組の名物コーナーがついに文庫化。「瓦版」「浮世絵」「花魁」「戯作者」「相撲」「花見」「蕎麦」「豆腐」「富くじ」など、江戸の庶民の日常が手に取るようにわかる。日向子さんは、江戸の街角からこちらに語りかけているからだ。幽霊と共に生き、娯楽を愛し、かかあ天下だった世界都市・お江戸の最良のハンドブック。著者イラスト入り。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 私たちの文化と江戸の文化(瓦版―現代の「大衆雑誌」 浮世絵―現代の「テレビ」 ほか) 第2章 今も残っている江戸の風景(花火 朝顔 ほか) 第3章 私たちの暮らしと江戸の暮らし(駕篭―現代の「タクシー」 岡っ引き・御用聞き―現代の「防犯組織」 ほか) 第4章 これぞ、「お江戸」でござる(お化け・幽霊 お地蔵さん ほか) 第5章 よみがえらせたい江戸の知恵(リサイクル 大家の活躍 森林資源の利用法 ボランティア) 第6章 江戸はこんなに進んでいた(水道 学校 旅行 花) |
内容細目表
前のページへ