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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119100220 | 918.6/コ/17 | 全集 | 67A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
西岡 | 5012811237 | 918/コ/17 | 図書室 | 16 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
清田 | 5513499334 | 918/コ/17 | 書庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000575876 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
コレクション戦争と文学 17 帝国日本と朝鮮・樺太 |
| 書名ヨミ |
コレクション センソウ ト ブンガク |
| 著者名 |
浅田 次郎/編集委員
|
| 著者名ヨミ |
アサダ ジロウ |
| 著者名 |
奥泉 光/編集委員 |
| 著者名ヨミ |
オクイズミ ヒカル |
| 著者名 |
川村 湊/編集委員 |
| 著者名ヨミ |
カワムラ ミナト |
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2012.9 |
| ページ数 |
691p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
918.6
|
| 分類記号 |
918.6
|
| ISBN |
4-08-157017-1 |
| 内容紹介 |
日清日露の戦いから現代の戦争まで、100年以上の流れの中から作品を精選。植民地支配の歪みが織りなす「日常」と「戦争」を描く。中島敦、湯浅克衛、許南麒らによる小説と詩を収録。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
新型コロナ危機では、人々の間で「自粛派」と「反自粛派」の対立が起きた。サル学の見地によれば、自粛派は生物の本能として感染症を怖がる「サル的」で、反自粛派は理屈で恐怖感を抑制できる「ヒト的」。「ヒト的」のほうが進化形だが、「サル的」のほうが命を守るうえでは合理的ともいえる。この対立は、中世ペストのときも江戸時代の感染症危機でも繰り返されてきた。なぜ「自粛する、しない」の相違は生まれるのか。「永遠の敵」のようにも見える両者は、果たしてわかり合えるのか。サル学者によるコロナ文化論。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 新型コロナへの「恐怖」はヘビへの「嫌悪」と同じ 第2章 ヒトもサルも危機では保守的になる 第3章 自粛派は情動、反自粛派は理屈 第4章 なぜ、コロナハラスメントは起きるのか 第5章 「Go Toトラベル」キャンペーンはどうして嫌われるのか 第6章 なぜ、第3波の際には自粛は緩んだのか 第7章 自粛への同調圧力は存在するのか 第8章 自粛思想のバイブルとしての『徒然草』 第9章 どうして日本ではロックダウンができないのか 終章 自粛派と反自粛派のジレンマ |
| (他の紹介)著者紹介 |
正高 信男 1954年、大阪府生まれ。霊長類学者(サル学者)・発達心理学者、評論家。大阪大学人間科学部行動学専攻卒、同大学大学院人間科学研究科博士課程修了。京都大学霊長類研究所教授を2020年に退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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