蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0113495253 | 367.4/コ/ | 書庫5 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ふたつのグラン・パルティータ 2 …
ヴォルフガング・…
カラフルな魔女 : 角野栄子の物語…
宮川 麻里奈/監…
藤倉大:ピアノ協奏曲第3番「インパ…
藤倉 大/作曲,…
熱狂ライヴ!ベートーヴェン:交響曲…
ルートヴィヒ・ヴ…
どうしてこうなっちゃったか : T…
藤倉 大/著
藤倉大:箏協奏曲 他/LEO(箏)
藤倉 大/作曲
イニシャルS/白井奈緒美(サクソフ…
酒井 健治/作曲…
マーラー:交響曲 第1番ニ長調《巨…
グスタフ・マーラ…
タートル・トーテム TURTLE …
藤倉 大/作曲,…
春と修羅~藤倉大ピアノ・ワークス
藤倉 大/作曲
ブラームス:ピアノ協奏曲 第1番&…
ヨハネス・ブラー…
山田和樹のアンセム・プロジェクト …
山田 和樹/指揮…
信時 潔:交聲曲「海道東往」/山田…
信時 潔/作曲,…
commmons:sc…vol.15
坂本 龍一/総合…
日本の合唱名曲セレクション20
東京混声合唱団/…
池辺晋一郎 自作自演 合唱曲集
池辺 晋一郎/作…
バレエ、劇場、舞踏のため…Vol.2
リヒャルト・シュ…
ラフマニノフ:交響曲 第2番/山田…
セルゲイ・ラフマ…
藤倉大:SPARKS/村治奏一(ギ…
村治 奏一/ギタ…
山田和樹とオーケストラのとびらをひ…
山田 和樹/著,…
バレエ、劇場、舞踏のため…Vol.1
ジョルジュ・ビゼ…
ミラーズ─作曲家の個展
藤倉 大/作曲,…
武満 徹:全合唱曲集/山田和樹(指…
武満 徹/作曲,…
ムソルグスキー:組曲「展覧会の絵」…
モデスト・ムソル…
ジュリアン・ユー:我らの自然界のた…
ジュリアン・ユー…
クリスマス合唱名曲集
東京混声合唱団/…
シューベルト:交響曲 第8番 ハ長…
フランツ・ペータ…
間宮芳生…自作を振る : 合唱の神…
間宮 芳生/作曲…
遠い島の友へ… : 創立50周年記…
東京混声合唱団/…
マンダラの声がきこえてくる : …2
新居祐政/作詩,…
マンダラの声がきこえてくる : …1
弘法大師/作詩,…
讃美歌名曲選
KAY合唱団/合…
手塚治虫作品 傑作集-鉄腕アトム
テイチク・オーケ…
嫁ぐ娘に/三善 晃 作品集1
三善 晃/作曲,…
現代日本の合唱曲1996/東京混声…
鈴木 輝昭/作曲…
ふるべゆらゆら 柴田 南雄 作品集
柴田 南雄/作曲…
風の馬/武満 徹 作品集
武満 徹/作曲,…
現代合唱曲選集1
芥川 也寸志/作…
月光とピエロ/清水 脩 作品集
清水 脩/作曲・…
優しき歌・第二/柴田 南雄 作品集
柴田 南雄/作曲…
三つの抒情/三善 晃 作品集3
三善 晃/作曲,…
原爆小景/林 光 作品集1
林 光/作曲,岩…
光る砂漠/萩原 英彦 作品集1
萩原 英彦/作曲…
現代日本の合唱曲1995
東京混声合唱団/…
軍歌 大全集
小沢 直与志/指…
秋山 文紀 叙情曲集 ~歌曲と合唱…
秋山 文紀/作曲…
冨田勲の音楽 : 新日本紀行
冨田 勲/作曲,…
創造神の眼 -管弦楽作品集/新実徳…
新実 徳英/作曲…
清水保雄作品集/明治大学マンドリン…
清水 保雄/作曲…
民音現代作曲音楽祭’92
篠原 真/作曲,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000725381 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
人はなぜ結婚するのか |
| 書名ヨミ |
ヒト ワ ナゼ ケッコン スル ノカ |
| 著者名 |
小浜 逸郎/著
|
| 著者名ヨミ |
コハマ イツオ |
| 出版者 |
草思社
|
| 出版年月 |
1992.11 |
| ページ数 |
222p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
367.4
|
| 分類記号 |
367.4
|
| ISBN |
4-7942-0487-6 |
| 件名 |
結婚 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
生活の安定を目指して、人々は自然界を支配する神に祈りを捧げ、それを形にしようとさまざまな祭祀を創出してきた。豊穣祭祀や除厄祭祀などである。そうした祭祀には、神への感謝の意が、モノとして明確に示されねばならなかった。人々は神への供物を用意し、代わりにその恩恵に預かろうとしたのである。 |
| (他の紹介)目次 |
本編 日本における動物供犠の位置(動物供犠の系譜―野獣と家畜 中国大陸の動物供犠―黄河文明と長江文明 朝鮮半島の動物供犠―大陸と列島の架け橋 日本列島の動物供犠―血とオビシャ・卜骨 生贄・胙・祝―動物供犠の用語的検討 狩猟・農耕と供犠―縄文的祭祀から弥生的供犠へ 農耕と家畜の供犠―大陸・半島的供犠の移入 総括と展望―人身御供・人柱と首狩り) 付編 日本古代の動物供犠と殺生の否定(古代における動物供犠と殺生禁断 古代における殺生罪業観と狩猟・漁撈) |
| (他の紹介)著者紹介 |
原田 信男 1949年栃木県生まれ。1974年明治大学文学部卒業。1983年明治大学大学院博士後期課程退学。1987年札幌大学女子短期大学部専任講師に就任、2002年からは国士舘大学21世紀アジア学部教授。専攻:日本文化論・日本生活文化史。著書に『江戸の料理史』(中公新書、1989年、サントリー学芸賞受賞)、『歴史のなかの米と肉』(平凡社選書、1993年、小泉八雲賞受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ