蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
元町 | 3012745257 | 498.5/ム/ | 図書室 | 3B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
病気と折り合う芸がいる
養老 孟司/著,…
ゴリラの森で考える
山極 寿一/著
中村哲対談集 人・水・命
中村 哲/著,徳…
超楽器
鷲田 清一/編,…
伝える。常識のズレを伝える。
養老 孟司/著
センス・オブ・ワンダーを語る
上遠 恵子/編著…
老いの思考法
山極 寿一/著
日本が心配
養老 孟司/著
生きる仕組み : 虫坊主と心坊主が…
養老 孟司/著,…
養老先生、がんになる
養老 孟司/著,…
生きものを甘く見るな
養老 孟司/著
わからないので面白い : 僕はこん…
養老 孟司/著,…
人生の壁
養老 孟司/著
争いばかりの人間たちへ : ゴリラ…
山極 寿一/著
老人の知恵
田原 総一朗/著…
争いばかりの人間たちへ : ゴリラ…
山極 寿一/著
考える。生きるために、考える。
養老 孟司/著
ファーブルと日本人
養老 孟司/著,…
動物
本郷 峻/監修,…
「死」を考える
養老 孟司/[著…
世間とズレちゃうのはしょうがない
養老 孟司/著,…
時間をかけて考える : 養老先生の…
養老 孟司/著
時間をかけて考える : 養老先生の…
養老 孟司/著
こどもを野に放て! : AI時代に…
春山 慶彦/編著…
「身体」を忘れた日本人
養老 孟司/著,…
なるようになる。 : 僕はこんなふ…
養老 孟司/著,…
ヒトの幸福とはなにか
養老 孟司/著
生きるとはどういうことか
養老 孟司/著
こう考えると、うまくいく。 : 脳…
養老 孟司/著
日本の歪み
養老 孟司/著,…
老い方、死に方
養老 孟司/著
養老先生と虫 : 役立たずでいいじ…
養老 孟司/著
まともバカ : そもそもの始まりは…
養老 孟司/著
動物たちは何をしゃべっているのか?
山極 寿一/著,…
老いてはネコに従え
養老 孟司/著,…
日本の進む道 : 成長とは何だった…
養老 孟司/著,…
ものがわかるということ
養老 孟司/著
養老孟司の人生論
養老 孟司/著
養老先生、再び病院へ行く
養老 孟司/著,…
せいかつ下
養老 孟司/ほか…
せいかつ上
養老 孟司/ほか…
猿声人語 : 進化の途上でこの社会…
山極 寿一/著
日本人の身体観の歴史
養老 孟司/著
科学のカタチ
養老 孟司/著,…
年寄りは本気だ : はみ出し日本論
養老 孟司/著,…
地球、この複雑なる惑星に暮らすこと
ヤマザキ マリ/…
日本人はどう死ぬべきか?
養老 孟司/著,…
子どもが心配 : 人として大事な三…
養老 孟司/著
レジリエンス人類史
稲村 哲也/編,…
<自分>を知りたい君たちへ : 読…
養老 孟司/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000593736 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
病気にならない!たまねぎ氷健康法 アスコム健康BOOKS |
| 書名ヨミ |
ビョウキ ニ ナラナイ タマネギゴオリ ケンコウホウ |
| 著者名 |
村上 祥子/著
|
| 著者名ヨミ |
ムラカミ サチコ |
| 著者名 |
周東 寛/監修 |
| 著者名ヨミ |
シュウトウ ヒロシ |
| 出版者 |
アスコム
|
| 出版年月 |
2012.11 |
| ページ数 |
159p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
498.583
|
| 分類記号 |
498.583
|
| ISBN |
4-7762-0756-6 |
| 内容紹介 |
たまねぎを丸ごと電子レンジでチンして、ミキサーにかけて冷凍庫へいれるだけ! 高血圧や糖尿病予防、疲労回復、消化促進など、さまざまな薬効をもつ「たまねぎ氷」健康法を紹介する。体験談やレシピも掲載。 |
| 著者紹介 |
料理研究家、管理栄養士。母校の福岡女子大学で栄養指導実習講座を15年担当。電子レンジ調理の第一人者。保育所、幼稚園、小学校の食育出前授業等、あらゆるジャンルに電子レンジテクを活用。 |
| 件名 |
たまねぎ、健康法 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
川中島の大会戦に勝利を得た信玄は、天下に号令する道を一歩一歩確実に歩んでゆく。しかし、長男の義信との仲が思わしくなく、やがて信玄は苦悩のすえ、親子の縁を断つのである。後継者を愛する湖衣姫との間にできた勝頼と決めた信玄は、強敵北条氏を追いおとすために、関東に軍を進め、小田原城に迫る。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
新田 次郎 明治45(1912)年長野県生れ。本名藤原寛人。無線電信講習所(現在電気通信大学)卒業。昭和31(1956)年「強力伝」にて第34回直木賞受賞。41年永年勤続した気象庁を退職。49年「武田信玄」などの作品により第8回吉川英治文学賞受賞。55年2月没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ