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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180867798 | 493.8/ス/1 | 1階図書室 | 52A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001630708 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
疫病の世界史 上 黒死病・ナポレオン戦争・顕微鏡 |
| 書名ヨミ |
エキビョウ ノ セカイシ |
| 著者名 |
フランク・M.スノーデン/著
|
| 著者名ヨミ |
フランク M スノーデン |
| 著者名 |
桃井 緑美子/訳 |
| 著者名ヨミ |
モモイ ルミコ |
| 著者名 |
塩原 通緒/訳 |
| 著者名ヨミ |
シオバラ ミチオ |
| 出版者 |
明石書店
|
| 出版年月 |
2021.11 |
| ページ数 |
381p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
493.8
|
| 分類記号 |
493.8
|
| ISBN |
4-7503-5267-1 |
| 内容紹介 |
人間社会の実像を映し出す鏡「疫病」の世界史。上は、古代〜近代を取り上げ、ペスト、天然痘、コレラなどの流行の実態と、ある「英雄」の見込み違いが招いた惨事、細菌の発見がもたらした劇的な転機を描く。 |
| 著者紹介 |
オックスフォード大学で博士号を取得。専門はイタリア史、ヨーロッパ社会・政治史、医学史。イェール大学歴史・医学史名誉教授。グスタフ・ラニス賞などを受賞。 |
| 件名 |
感染症-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
本書は、憲法学研究の第一人者が、戦後と明治、新旧二つの皇室典範を爼上に乗せ、制度としての天皇制の形成過程とその基本的性格を歴史的に検証、法解釈学的な評価を試みる考察である。昨今の表層的な「女性天皇」容認論や「皇室の民主化」論において見落とされがちな、日本国憲法下の天皇制そのものの本質的な矛盾を徹底的に問い直し、その先を展望する。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 戦後皇室典範の制定過程―今日的課題の源流(「皇室典範的なるもの」への拘泥―皇室典範の基本的性格をめぐって 「天皇の退位」「女帝」「庶出の天皇」―皇室典範の各論的考察) 第2部 明治皇室典範の成立過程―「近代化」と「萬世一系」(皇位継承をめぐって―「庶出ノ天皇」「女帝否認」 「天皇の退位」否認をめぐって) 「万世一系」と「天皇の不自由」との関係 |
| (他の紹介)著者紹介 |
奥平 康弘 1929年生まれ。1953年、東京大学法学部法律学科卒業。東京大学社会科学研究所教授、同所長、国際基督教大学教授、神奈川大学短期大学部特任教授を歴任。東京大学名誉教授。憲法学専攻。2004年6月に結成された「9条の会」呼びかけ人の一人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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