検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 0 在庫数 0 予約数 0

書誌情報

書名

共同体的人格と所有 生産・消費関係及び国家の歴史的分析    

著者名 河野 一夫/著
出版者 批評社
出版年月 2000.5


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
3 2020/01/31

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

大澤 文孝 できるシリーズ編集部
2018
547.4833 007.645

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001001210482
書誌種別 図書
書名 共同体的人格と所有 生産・消費関係及び国家の歴史的分析    
書名ヨミ キョウドウタイテキ ジンカク ト ショユウ 
著者名 河野 一夫/著
著者名ヨミ コウノ カズオ
出版者 批評社
出版年月 2000.5
ページ数 372p
大きさ 21cm
分類記号 331.81
分類記号 331.81
ISBN 4-8265-0299-0
内容紹介 消費をキーワードに意識と言葉の関係を分析しつつ、私的所有制(欧米)と共同体的所有制(中国)の比較経済学的分析をとおして日本的所有制と所有意識の特異な構造を解読する。
著者紹介 1951年東京都生まれ。中央大学経済学部卒業。欧米との貿易構造の違いを手掛かりに、日本社会の特殊性を追究。
件名 生産、消費
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 本書は、憲法学研究の第一人者が、戦後と明治、新旧二つの皇室典範を爼上に乗せ、制度としての天皇制の形成過程とその基本的性格を歴史的に検証、法解釈学的な評価を試みる考察である。昨今の表層的な「女性天皇」容認論や「皇室の民主化」論において見落とされがちな、日本国憲法下の天皇制そのものの本質的な矛盾を徹底的に問い直し、その先を展望する。
(他の紹介)目次 第1部 戦後皇室典範の制定過程―今日的課題の源流(「皇室典範的なるもの」への拘泥―皇室典範の基本的性格をめぐって
「天皇の退位」「女帝」「庶出の天皇」―皇室典範の各論的考察)
第2部 明治皇室典範の成立過程―「近代化」と「萬世一系」(皇位継承をめぐって―「庶出ノ天皇」「女帝否認」
「天皇の退位」否認をめぐって)
「万世一系」と「天皇の不自由」との関係
(他の紹介)著者紹介 奥平 康弘
 1929年生まれ。1953年、東京大学法学部法律学科卒業。東京大学社会科学研究所教授、同所長、国際基督教大学教授、神奈川大学短期大学部特任教授を歴任。東京大学名誉教授。憲法学専攻。2004年6月に結成された「9条の会」呼びかけ人の一人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。