蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
新琴似 | 2013335357 | 933.7/レイ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
西区民 | 7113267145 | 933/レ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
鼎談民衆史の発掘 : 戦後史学史と…
色川 大吉/著,…
江戸の助け合い
芳賀 登/著,光…
幕末志士の世界
芳賀 登/著
全集日本の食文化第11巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第2巻
芳賀 登/監修,…
日本女性人名辞典
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第7巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第5巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第3巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第1巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第8巻
芳賀 登/監修,…
柳田国男と平田篤胤
芳賀 登/著
全集日本の食文化第9巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第10巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第4巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第6巻
芳賀 登/監修,…
近代水戸学研究史
芳賀 登/著
民衆と歴史の視点 : 戦後歴史学を…
芳賀 登/著
江戸情報文化史研究
芳賀 登/著
葬儀の歴史
芳賀 登/著
世界歴史大事典21
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典20
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典19
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典18
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典17
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典16
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典15
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典14
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典13
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典12
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典11
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典10
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典9
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典8
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典7
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典6
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典5
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典4
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典3
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典2
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典1
梅棹 忠夫/監修…
日本生活文化史序論 : 歴史学を人…
芳賀 登/著
江戸東京文化論
芳賀 登/著
日本風俗史学序説 : 微視の復権
芳賀 登/著
世界歴史大事典 22
芳賀 登/〔ほか…
世界歴史大事典21
芳賀 登/[ほか…
世界歴史大事典20
芳賀 登/[ほか…
世界歴史大事典19
芳賀 登/[ほか…
世界歴史大事典18
芳賀 登/[ほか…
世界歴史大事典17
芳賀 登/[ほか…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001897907 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ロンドンの姉妹、思い出のパリへ行く |
| 書名ヨミ |
ロンドン ノ シマイ オモイデ ノ パリ エ イク |
| 著者名 |
C.J.レイ/著
|
| 著者名ヨミ |
C J レイ |
| 著者名 |
高山 祥子/訳 |
| 著者名ヨミ |
タカヤマ ショウコ |
| 出版者 |
東京創元社
|
| 出版年月 |
2024.11 |
| ページ数 |
375p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
933.7
|
| 分類記号 |
933.7
|
| ISBN |
4-488-01140-6 |
| 内容紹介 |
ロンドンに住む99歳のジョゼフィーンと97歳のペニーの姉妹。第二次世界大戦に従軍した姉妹に、戦時中のフランスへの働きに対して勲章が授与されることに。2人は甥の息子アーチーと一緒にパリへと向かうことにするが…。 |
| 著者紹介 |
オックスフォード大学で心理学を学ぶ。脚本家、創作クラスの教師、コラムニストなどとしても働く。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
コミュニタリアニズムの第一人者が、理想の民主主義社会像を包括的かつ細緻に論究し、真の中道主義に基づく具体的な公共政策を提示する。「道徳的公共哲学」へのいざない。 |
| (他の紹介)目次 |
1 善き社会―第一原理 2 コミュニティーにしかるべき位置を与える 3 柔軟な道徳文化のために 4 スリムだが、活動的な政府 5 経済―強力だが、放任はせず 6 ゲームのルールを救う 7 多から―一? 8 次なる大きな対話―新たな対抗文化か、信仰復興か |
| (他の紹介)著者紹介 |
エツィオーニ,アミタイ 1929年、ドイツに生まれる。エルサレムのヘブライ大学で修士課程を修めたのち、アメリカ合衆国に移住。1959年、カリフォルニア大学バークレー校で社会学の博士課程を修了。その後、ハーバード大学経営大学院教授、ブルッキング研究所客員研究員、コロンビア大学教授などを歴任し、現在はジョージ・ワシントン大学教授。1990年、コミュニタリアニズムの思想運動「応答的コミュニタリアン運動」を開始、コミュニタリアニズムを代表する思想的リーダーとなる。また、その機関紙『応答的コミュニティー:権利と責任』を創刊し、編集長として活躍した。1994〜95年、会長を務めたアメリカ社会学会の重鎮であり、ホワイトハウスの政策決定にも少なからぬ影響を与えてきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小林 正弥 1963年生まれ。東京大学法学部卒業。東京大学法学部助手を経て、千葉大学法経学部教授。政治哲学・公共哲学・比較政治を担当。95‐97年にケンブリッジ大学社会政治学部客員研究員、セルウィン・コレッジ準フェロー。公共哲学研究に尽力し、千葉大学社会文化科学研究科・公共研究センター共同代表(公共哲学センター長)、公共哲学ネットワーク代表。また、9・11の後で研究者と市民との連携による平和活動も開始して、地球平和公共ネットワーク代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ