蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
東札幌 | 4013107018 | 934/ハ/ | 文庫 | 17 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
厚別 | 8012583442 | 934/ハ/ | 書庫文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
わたしのおしゃれ : 中原淳一のス…
中原 淳一/著
中原淳一きもの読本
中原 淳一/著,…
中原淳一きもの読本
中原 淳一/著,…
中原淳一の子ども服
ひまわりや/監修
中原淳一 四季のイラストレーション
中原 淳一/著,…
美しく生きるために : 村岡花子エ…
村岡 花子/著,…
中原淳一ART BOX装いコレクシ…
中原 淳一/著,…
中原淳一の花のある美しい暮らし
中原 淳一/著,…
中原淳一と『少女の友』 : 中原淳…
中原 淳一/[画…
乙女の港 : 少女の友コレクション
川端 康成/著,…
中原淳一子供服の絵本
中原 淳一/著,…
中原淳一画集
中原 淳一/画・…
中原淳一 : 少女雑誌『ひまわり』…
ひまわりや/監修…
中原淳一の「女学生服装帖」
中原 淳一/著
中原淳一あこがれの美意識
中原 淳一/著,…
美しさをつくる : 中原淳一対談集
中原 淳一/編著…
女性を美しくする言葉
中原 淳一/著,…
髪の絵本
中原 淳一/著,…
七人のお姫さま : おもいでの童話…
中原 淳一/[訳…
二人のしあわせ : 結婚
中原 淳一/文・…
美しくなるための心がけ50
中原 淳一/著,…
中原淳一絵葉書絵本 : 戦前から戦…
中原 淳一/[画…
美しく生きる言葉
中原 淳一/著,…
中原淳一の幸せな食卓
中原 淳一/著
JUNICHIシルエット絵本
中原 淳一/編著…
あなたがもっと美しくなるために
中原 淳一/[著…
おしゃれの絵本 : 中原淳一ファッ…
中原 淳一/著,…
スーヴェニール : 中原淳一画集
中原 淳一/著
中原淳一展 : 没後20年
中原 淳一/[画…
ひまわりみだしなみ手帖
中原 淳一/文・…
しあわせの花束
中原 淳一/文・…
花詩(ことば)集
中原 淳一/著
中原淳一のひまわり工房
中原 淳一/編,…
青き夢 : 淳一少女の友画集
中原 淳一/著
啄木かるた
中原 淳一/著
子供ノきもの
中原 淳一/著
それいゆ表紙集
中原 淳一/著
乙女の港
川端 康成/著,…
おもいでの 中原淳一画集
中原 淳一/装画…
日本の童画 6 : 高畠華宵/蕗谷…
高畠 華宵/画,…
中原淳一画集 第2集
中原 淳一/著
中原淳一画集
中原 淳一/著者
中原淳一画集 第一集
中原 淳一/著
お母様の見る 子供服の絵本
中原 淳一/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006500258109 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
虫の音楽家 ちくま文庫 |
| 書名ヨミ |
ムシ ノ オンガクカ |
| 著者名 |
小泉 八雲/著
|
| 著者名ヨミ |
コイズミ ヤクモ |
| 著者名 |
池田 雅之/編訳 |
| 著者名ヨミ |
イケダ マサユキ |
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2005.9 |
| ページ数 |
367p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
934.6
|
| 分類記号 |
934.6
|
| ISBN |
4-480-03994-5 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ゴマをすって偉くなってなぜ悪い。世界一流だった陸軍、海軍がどうして戦争に負けたのか。日本では民主主義が運営できない―。戦後を代表する知識人である福田恆存は、近代化の弊害を問い続けた。その思想のエッセンスが詰まった「伝説の名講演」を初の活字化! |
| (他の紹介)目次 |
第1章 処世の技術 第2章 近代化の逆説 第3章 状況を読む 第4章 精神の近代化 第5章 言葉という道具 第6章 己とは何か 第7章 強者と弱者 第8章 神は理解できるか |
| (他の紹介)著者紹介 |
福田 恆存 1912(大正元)年、東京本郷に生れる。東京大学英文科卒業。中学教師、雑誌編集者、大学講師などを経て、戦後、文筆活動に入る。評論、翻訳、劇作、演出の他、チャタレイ裁判では特別弁護人を務め、自ら劇団「雲」(後に「昴」)を主宰。国語の新かな、略字化には生涯を通じて抗した。1956(昭和31)年、『ハムレット』の翻訳演出で芸術選奨文部大臣賞。1994(平成6)年、没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ