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書誌情報

書名

路地裏の大英帝国 イギリス都市生活史  平凡社ライブラリー  

著者名 角山 栄/編   川北 稔/編
出版者 平凡社
出版年月 2001.2


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0113733893233/ロ/書庫3一般図書一般貸出在庫   ○

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オーデン 中桐 雅夫
2023
114.2 114.2
生と死 名言

書誌詳細

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タイトルコード 1001001258540
書誌種別 図書
書名 路地裏の大英帝国 イギリス都市生活史  平凡社ライブラリー  
書名ヨミ ロジウラ ノ ダイエイ テイコク 
著者名 角山 栄/編
著者名ヨミ ツノヤマ サカエ
著者名 川北 稔/編
著者名ヨミ カワキタ ミノル
出版者 平凡社
出版年月 2001.2
ページ数 359p
大きさ 16cm
分類記号 233.06
分類記号 233.06
ISBN 4-582-76381-2
内容紹介 七つの海を支配し、世界に先駆けて産業革命を達成した近代の英国。工業化と都市化に伴う、英国人の生活の変化とは? 当時の都市文化・家庭観・食事・病気・レジャー・パブなどの日常生活に光をあてる。1982年刊の再刊。
著者紹介 1921年生まれ。和歌山大学名誉教授。専攻はイギリス経済史。
件名 イギリス-歴史-18世紀、イギリス-歴史-19世紀
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ガリバーインターナショナル、サンマルク、メールニュース、ガイアックス…。数多くのベンチャー企業を支援してきた著者が明かす実践的経営戦略。
(他の紹介)目次 第1章 起業の魅力(起業の時代がきた
「起業」と「企業」の違い)
第2章 起業のマネジメント(「起業の理念」を確立する
事業構造を描く ほか)
第3章 起業のノウハウ(ベンチャー・キャピタルの選び方
人材の集め方と育成の仕方 ほか)
第4章 起業の条件(起業家としての資質とは何か
経営資源(人・物・金・情報・信用)の調達に必要な知識 ほか)
第5章 「起業」から「企業」へ(戦略的経営計画の策定
第2の起業)


内容細目表

1 きょうは顔をあげて
W・H・オーデン/著
2 三人の連れ
W・H・オーデン/著
3 よく考えてみよ
W・H・オーデン/著
4 漂泊者
W・H・オーデン/著
5 囮
W・H・オーデン/著
6 目撃者
W・H・オーデン/著
7 獲物
W・H・オーデン/著
8 フーズ・フー
W・H・オーデン/著
9 ある晩、ぼくは散歩に出て
W・H・オーデン/著
10 秋の歌
W・H・オーデン/著
11 ローマン・ウォール・ブルース
W・H・オーデン/著
12 子守唄
W・H・オーデン/著
13 美術館
W・H・オーデン/著
14 ある専制者の墓碑銘
W・H・オーデン/著
15 戦いのときに
W・H・オーデン/著
16 われわれの性癖
W・H・オーデン/著
17 岐路に立って
W・H・オーデン/著
18 聖セシーリア祭祝歌
W・H・オーデン/著
19 一九三九年九月一日
W・H・オーデン/著
20 ローマの没落
W・H・オーデン/著
21 支配人
W・H・オーデン/著
22 正午の祈祷
W・H・オーデン/著
23 大切な五感
W・H・オーデン/著
24 アキレスの盾
W・H・オーデン/著
25 聖金曜日の子
W・H・オーデン/著
26 彼は鷹を 無関心な眼で…
スティーヴン・スペンダー/著
27 ヨーロッパの上を転がったのだ
スティーヴン・スペンダー/著
28 ベートーヴェンのデス・マスク
スティーヴン・スペンダー/著
29 私が予想したのは…
スティーヴン・スペンダー/著
30 退屈なシガレットの向うに立つ…
スティーヴン・スペンダー/著
31 囚人たち
スティーヴン・スペンダー/著
32 私は真に偉大であった人達を想いつづける
スティーヴン・スペンダー/著
33 急行列車
スティーヴン・スペンダー/著
34 飛行場付近の風景
スティーヴン・スペンダー/著
35 闇と光
スティーヴン・スペンダー/著
36 空爆下に思う
スティーヴン・スペンダー/著
37 王者の最終的議論
スティーヴン・スペンダー/著
38 歌
スティーヴン・スペンダー/著
39 二重の恥
スティーヴン・スペンダー/著
40 いくさの神
スティーヴン・スペンダー/著
41 奈落の底で歓喜せよ
スティーヴン・スペンダー/著
42 かたみ
スティーヴン・スペンダー/著
43 マーガレットに捧ぐエレジー
スティーヴン・スペンダー/著
44 海景
スティーヴン・スペンダー/著
45 出会い
スティーヴン・スペンダー/著
46 言葉
スティーヴン・スペンダー/著
47 O
スティーヴン・スペンダー/著
48 ディラン・トマス
スティーヴン・スペンダー/著
49 序詩
ディラン・トマス/著
50 夏の少年
ディラン・トマス/著
51 心臓の天候
ディラン・トマス/著
52 ぼくがノックし
ディラン・トマス/著
53 緑の導火線を通して花を駆りだす力
ディラン・トマス/著
54 かっておまえの顔の潮が
ディラン・トマス/著
55 愛の摩擦
ディラン・トマス/著
56 ことに十月の風が
ディラン・トマス/著
57 太陽の輝かぬところに光が射す
ディラン・トマス/著
58 ぼくがちぎるこのパン
ディラン・トマス/著
59 しっかりと掴め、かっこうの月のこの古い刻々
ディラン・トマス/著
60 なぜ東風は凍え
ディラン・トマス/著
61 塔のなかの耳
ディラン・トマス/著
62 書類にサインした手
ディラン・トマス/著
63 手提ランプの灯が照らせば
ディラン・トマス/著
64 ぼくは立ち去って
ディラン・トマス/著
65 死は支配することなかるべし
ディラン・トマス/著
66 磔刑
ディラン・トマス/著
67 ぼくらは砂浜に横たわり
ディラン・トマス/著
68 葬式のあと
ディラン・トマス/著
69 墓石は彼女の死んだ時を告げた
ディラン・トマス/著
70 二十四年
ディラン・トマス/著
71 ロンドンに焼死せる子供の追悼を拒める詩
ディラン・トマス/著
72 十月の詩
ディラン・トマス/著
73 真実のこちら側
ディラン・トマス/著
74 精神病院の恋
ディラン・トマス/著
75 公園のセムシ
ディラン・トマス/著
76 あのやさしい夜のなかへ静かに
ディラン・トマス/著
77 死と入口
ディラン・トマス/著
78 冬の物語
ディラン・トマス/著
79 僕流の芸やすねた技巧で
ディラン・トマス/著
80 しずかに横たわり、やすらかに眠れ
ディラン・トマス/著
81 ファーン・ヒル
ディラン・トマス/著
82 サー・ジョンの丘の上
ディラン・トマス/著
83 悲歌
ディラン・トマス/著
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