蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117085761 | KR610.8/ナ/5 | 2階郷土 | 119A | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
いつか必ず死ぬのになぜ君は生きるの…
立花 隆/著
インディオの聖像
立花 隆/文,佐…
立花隆の最終講義 : 東大生と語り…
立花 隆/著
立花隆 長崎を語る : 長崎が生ん…
立花 隆/[著]…
立花隆 最後に語り伝えたいこと :…
立花 隆/著
サピエンスの未来 : 伝説の東大講…
立花 隆/著
宇宙からの帰還
立花 隆/著
思考の技術 : エコロジー的発想の…
立花 隆/著
思索紀行 : ぼくはこんな旅をし…上
立花 隆/著
思索紀行 : ぼくはこんな旅をし…下
立花 隆/著
知の旅は終わらない : 僕が3万冊…
立花 隆/著
自分史の書き方
立花 隆/[著]
エーゲ : 永遠回帰の海
立花 隆/著,須…
死はこわくない
立花 隆/著
知的ヒントの見つけ方
立花 隆/著
ネコ博士が語る科学のふしぎ
ドミニク・ウォー…
物理学を変えた二人の男 : ファラ…
ナンシー・フォー…
「戦争」を語る
立花 隆/著
武満徹・音楽創造への旅
立花 隆/著
死はこわくない
立花 隆/著
読む力・聴く力
河合 隼雄/著,…
揺らぐ世界
立花 隆/著,岡…
四次元時計は狂わない : 21世紀…
立花 隆/著
立花隆の「宇宙教室」 : 「正しく…
立花 隆/著,岩…
人生は、楽しんだ者が勝ちだ
米沢 富美子/著
読書脳 : ぼくの深読み300冊の…
立花 隆/著
自分史の書き方
立花 隆/著
100年インタビュー 立花隆
立花 隆/出演,…
立花隆の書棚
立花 隆/著,薈…
体験から歴史へ : <昭和>の教訓…
保阪 正康/著,…
地球外生命9の論点 : 存在可能性…
立花 隆/ほか著…
学問ノススメ。 : 学校では教えて…
JFN/編,立花…
“生命”の未来を変えた男 : 山…
山中 伸弥/出演…
がんと闘った科学者の記録
戸塚 洋二/著,…
朗朗介護
米沢 富美子/著
二十歳(はたち)の君へ : 16の…
東京大学立花隆ゼ…
未来をつくる君たちへ : 司馬遼太…
立花 隆/著,関…
ぼくらの頭脳の鍛え方 : 必読の教…
立花 隆/著,佐…
がんと闘った科学者の記録
戸塚 洋二/著,…
猿橋勝子という生き方
米沢 富美子/著
まず歩きだそう : 女性物理学者と…
米沢 富美子/著
小林・益川理論の証明 : 陰の主役…
立花 隆/著
自己組織化と進化の論理 : 宇宙を…
スチュアート・カ…
二十歳(はたち)のころ : 立花…2
立花 隆/著,東…
二十歳(はたち)のころ : 立花…1
立花 隆/著,東…
宇宙を語る2
立花 隆/著
宇宙を語る1
立花 隆/著
<あいまいさ>を科学する
米沢 富美子/著
南原繁の言葉 : 8月15日・憲法…
立花 隆/編,石…
ぼくの血となり肉となった五〇〇冊そ…
立花 隆/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006500279212 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
中尾佐助著作集 第5巻 分類の発想 |
| 書名ヨミ |
ナカオ サスケ チョサクシュウ |
| 著者名 |
中尾 佐助/著
|
| 著者名ヨミ |
ナカオ サスケ |
| 出版者 |
北海道大学出版会
|
| 出版年月 |
2005.12 |
| ページ数 |
16,800,23p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
610.8
|
| 分類記号 |
610.8
|
| ISBN |
4-8329-2891-0 |
| 内容紹介 |
思考の雄大さとフィールドワークの確かさ。広範な足跡をテーマごとに精選し、中尾ワールドを集大成する。第5巻には、「分類の発想」ほかを収録。「思考のルールづくり」を読み解く。 |
| 件名 |
農業 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
天よ、いつまでわれらをくるしめるつもりですか。改革はままならない。鷹山の孤独と哀しみを明澄な筆でえがきだす下巻。けれど漆は生長し熟しはじめていた。その実は触れあって枝先でからからと音をたてるだろう。秋の野はその音でみたされるだろう―。物語は、いよいよふかく静かな響きをたたえはじめる。 |
内容細目表
前のページへ