蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
世界史劇場イスラーム三國志 臨場感あふれる解説で、楽しみながら歴史を“体感”できる
|
| 著者名 |
神野 正史/著
|
| 出版者 |
ベレ出版
|
| 出版年月 |
2014.3 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119413318 | 227/ジ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
最後の晩餐
江國 香織/[著…
ちょっと角の酒屋まで
角田 光代/著
明日も一日きみを見てる
角田 光代/[著…
明日、あたらしい歌をうたう
角田 光代/著
モノガタリは終わらない
モノガタリプロジ…
ゆうべの食卓
角田 光代/著
庭の桜、隣の犬
角田 光代/[著…
ねこがしんぱい
角田 光代/作,…
神さまショッピング
角田 光代/著
韓国ドラマ沼にハマってみたら
角田 光代/著
紙の月下
角田 光代/著
紙の月上
角田 光代/著
晴れの日散歩
角田 光代/著
源氏物語8
[紫式部/著],…
タラント
角田 光代/著
いま読む『源氏物語』
角田 光代/著,…
源氏物語7
[紫式部/著],…
あなたを待ついくつもの部屋
角田 光代/著
源氏物語6
[紫式部/著],…
いつか、アジアの街角で
中島 京子/著,…
源氏物語5
[紫式部/著],…
角田光代さんと読むビジュアル源氏物…
角田 光代/訳,…
源氏物語4
[紫式部/著],…
方舟を燃やす
角田 光代/著
今夜は、鍋。 : 温かな食卓を囲む…
角田 光代/著,…
もう一杯だけ飲んで帰ろう。
角田 光代/著,…
源氏物語3
[紫式部/著],…
源氏物語2
[紫式部/著],…
銀の夜
角田 光代/著
月夜の散歩
角田 光代/著
源氏物語1
[紫式部/著],…
ツリーハウス下
角田 光代/著
ツリーハウス上
角田 光代/著
ツリーハウス中
角田 光代/著
ゆうべの食卓
角田 光代/著
明日も一日きみを見てる
角田 光代/著
読書の森へ 本の道しるべ
菊池 亜希子/ナ…
子どもお悩み相談会 : 作家7人の…
角田 光代/著,…
こどものころにみた夢
角田 光代/文,…
とあるひととき : 作家の朝、夕暮…
三浦 しをん/著…
いきたくないのに出かけていく
角田 光代/[著…
タラント
角田 光代/著
大好きな町に用がある
角田 光代/[著…
希望という名のアナログ日記
角田 光代/著
太陽と毒ぐも
角田 光代/著
もう一杯、飲む?
角田 光代/著,…
私的読食録
堀江 敏幸/著,…
銀の夜
角田 光代/著
私はあなたの記憶のなかに
角田 光代/著
物語の海を泳いで
角田 光代/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000770897 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
世界史劇場イスラーム三國志 臨場感あふれる解説で、楽しみながら歴史を“体感”できる |
| 書名ヨミ |
セカイシ ゲキジョウ イスラーム サンゴクシ |
| 著者名 |
神野 正史/著
|
| 著者名ヨミ |
ジンノ マサフミ |
| 出版者 |
ベレ出版
|
| 出版年月 |
2014.3 |
| ページ数 |
317p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
227
227
|
| 分類記号 |
227
227
|
| ISBN |
4-86064-387-4 |
| 内容紹介 |
600年の歴史を誇るオスマン帝国と、これに拮抗したサファヴィー朝とムガール帝国の歴史を「三國志」になぞらえて、歴史が“見える”イラスト満載でわかりやすく解説する。『世界史ドットコム』の映像講座を書籍化。 |
| 著者紹介 |
1965年名古屋生まれ。立命館大学文学部史学科卒。河合塾世界史講師。世界史ドットコム主宰。ネットゼミ世界史編集顧問。ブロードバンド予備校世界史講師。歴史エヴァンジェリスト。 |
| 件名 |
イスラム圏-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
天よ、いつまでわれらをくるしめるつもりですか。改革はままならない。鷹山の孤独と哀しみを明澄な筆でえがきだす下巻。けれど漆は生長し熟しはじめていた。その実は触れあって枝先でからからと音をたてるだろう。秋の野はその音でみたされるだろう―。物語は、いよいよふかく静かな響きをたたえはじめる。 |
内容細目表
前のページへ