検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

白老元陣屋を描いた絵図面   ふるさと再発見シリーズ  

出版者 仙台藩白老元陣屋資料館
出版年月 2021.3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180774085KR211.7/フ/52階郷土109B郷土資料貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

1998
1998

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001585271
書誌種別 図書
書名 白老元陣屋を描いた絵図面   ふるさと再発見シリーズ  
書名ヨミ シラオイ モトジンヤ オ エガイタ エズメン 
出版者 仙台藩白老元陣屋資料館
出版年月 2021.3
ページ数 14p
大きさ 26cm
分類記号 211.7
分類記号 211.7
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 中国の歴史学者がとらえた近代日本の精神。江戸時代における儒学思想の多様な日本的展開は、明治期の啓蒙思想・自由民権運動・初期社会主義思想へと連続し、「論語と算盤」に象徴される日本的な資本主義精神の母胎となった。
(他の紹介)目次 序章 本書の課題と方法
第1章 半ヨーロッパ・半アジア型の幕藩制社会―日本近代化の構造的前提
第2章 日本の朱子学とその近代的意義
第3章 日本の陽明学とその近代的意義
第4章 日本の古学派とその近代的意義
第5章 安藤昌益の思想と現代
第6章 明治啓蒙思想と媒介としての儒学
第7章 自由民権思想と架け橋としての儒学
第8章 初期社会主義思想と内力としての儒学
第9章 儒学と日本近代における経済と政治
第10章 近代日本と儒学
終章 日本近代化の二重性と日本儒学の二重性


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。