蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180332041 | J/ラ/ | 絵本 | 4A | 絵本 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
新琴似 | 2013212606 | J/ラ/ | 絵本4 | | 絵本 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ききみみずきん
やえがし なおこ…
せかいのくにでいただきます!
野村 たかあき/…
千両みかん : 柳家小三治・落語「…
野村 たかあき/…
どこからお話ししましょうか : 柳…
柳家 小三治/著
せかいのくにでおめでとう!
野村 たかあき/…
そこつ長屋 : 柳家小三治・落語「…
野村 たかあき/…
さるのてぶくろ
花岡 大学/作,…
柳家小三治の落語9
柳家 小三治/著
柳家小三治の落語8
柳家 小三治/著
柳家小三治の落語7
柳家 小三治/著
ねこのさら : 柳家小三治・落語「…
野村 たかあき/…
たなばたにょうぼう
常光 徹/文,野…
おにたとおふく
野村 たかあき/…
柳家小三治の落語6
柳家 小三治/著
柳家小三治の落語5
柳家 小三治/著
柳家小三治の落語4
柳家 小三治/著
小松姫
金井 竹徳/作,…
なくなタケシ
稲本 昭治/作,…
十代目 柳家 小三治 : 野ざらし…
柳家 小三治(十…
十代目 柳家 小三治 : 大工調べ
柳家 小三治(十…
わし、たわし!
かとう ようこ/…
おばあちゃんのひなちらし
野村 たかあき/…
まねきねこのたま
キム ファン/脚…
へぇこいたのだれだ?
平田 昌広/さく…
おばあちゃんのななくさがゆ
野村 たかあき/…
あめふりうります
平田 昌広/文,…
ないたあかおに
浜田 廣介/作,…
妖怪 : 身近にいるあやしいもの
小松 和彦/監修…
近松門左衛門 : 上方の人情をえが…
大石 学/監修,…
伊達政宗 : 東北の覇者となった戦…
小和田 哲男/監…
おにぎりなっぱ
野村 たかあき/…
かさじぞう
令丈 ヒロ子/文…
歌川広重 : 名所絵で名をはせた浮…
大石 学/監修,…
いたいのいたいのとんでゆけ
新井 悦子/作,…
西郷隆盛 : 明治をきりひらいた維…
大石 学/監修,…
おばあちゃんのおはぎ
野村 たかあき/…
源頼朝 : 鎌倉に幕府をつくる
木村 茂光/監修…
坂本龍馬 : 幕末の風雲児
大石 学/監修,…
おばあちゃんのえほうまき
野村 たかあき/…
かえるのどびん
野村 たかあき/…
ヒロシマのいのちの水
指田 和/文,野…
十代目柳家小三治三
柳家 小三治(十…
十代目柳家小三治四
柳家 小三治(十…
十代目柳家小三治二
柳家 小三治(十…
十代目柳家小三治一
柳家 小三治(十…
十代目柳家小三治五
柳家 小三治(十…
十代目柳家小三治九
柳家 小三治(十…
十代目柳家小三治八
柳家 小三治(十…
十代目柳家小三治六
柳家 小三治(十…
十代目柳家小三治七
柳家 小三治(十…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000230462 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日本の人口と経済 |
| 書名ヨミ |
ニホン ノ ジンコウ ト ケイザイ |
| 著者名 |
野間 海造/著
|
| 著者名ヨミ |
ノマ カイゾウ |
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
1941 |
| ページ数 |
407p |
| 大きさ |
23cm |
| 分類記号 |
334.31
|
| 分類記号 |
334.31
|
| 件名 |
日本-人口、日本-経済 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
原野に生きる人々の猥雑な会話の中にヒトの文化と社会の成り立ちを見る。奔放な「恋人関係」の噂、「糞」や「肛門」の話が飛び交うののしり、動物や食べものについての不思議な語り―ブッシュマンの、愉快で生き生きとした会話には、原野に生きる人々の精神世界と社会構造とが鮮やかに織り込まれている。精緻な会話記録という新しい民族誌の方法を示し、人類学の可能性を探る会心作。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 会話の民族誌へむけて 第1章 ことばのなかの身体 第2章 老いた恋人たち―婚外性関係の個人史 第3章 感情の回路―婚外性関係の論理 第4章 人間のカテゴリー化―「民族」間の境界 第5章 物語の愉悦―民話はいかに語られるか 第6章 日常会話の背後へ―背景知と信念の活性化 終章 「語る身体」自然、そして権力―途上での総括 |
内容細目表
前のページへ