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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181297110 | 383.9/オ/ | 1階図書室 | 47A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
元町 | 3013203983 | 383/オ/ | 図書室 | 4A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
清田 | 5514021541 | 383/オ/ | 図書室 | 9 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
太平百合原 | 2410400192 | 383/オ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 5 |
藤野 | 6213236992 | 383/オ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001724294 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
それでも食べて生きてゆく 東京の台所 |
| 書名ヨミ |
ソレデモ タベテ イキテ ユク トウキョウ ノ ダイドコロ |
| 著者名 |
大平 一枝/著
|
| 著者名ヨミ |
オオダイラ カズエ |
| 出版者 |
毎日新聞出版
|
| 出版年月 |
2022.11 |
| ページ数 |
238p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
383.9
|
| 分類記号 |
383.9
|
| ISBN |
4-620-32756-3 |
| 内容紹介 |
大切なものを失いながら、それでもみんな立ち上がり、今日もごはんを作っている-。台所と食を通じて人生を立て直した人々を描くノンフィクション。朝日新聞デジタル『&w』連載を大幅に加筆修正し、新たな取材を加え書籍化。 |
| 著者紹介 |
長野県生まれ。ルポルタージュコラムおよびエッセイを執筆。著書に「東京の台所」「男と女の台所」「届かなかった手紙」など。 |
| 件名 |
台所、食生活-東京都 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
豊かな庭と建築、名物は日替わりの多国籍料理。目指すのは、LGBTQ、依存症、HIV陽性、外国籍…異なる現実を生きる人々が出会い、変わっていくこと。変わらなくても生きられる社会をつくること。そんな場をつくってきたバザールカフェの社会福祉士、ボランティア、宣教師、研究者らの実践レポート。 |
| (他の紹介)目次 |
1章 カフェの日常を支える土台 2章 バザールカフェには誰がいる? 3章 バザールカフェ的ソーシャルワーク実践 4章 そこに広がる「生命モデル」の世界 5章 学びの場としてのバザール:コーヒーハウスミニストリー 6章 ブレンディング・コミュニティを生み出すカフェの試み |
| (他の紹介)著者紹介 |
狭間 明日実 9年間バザールカフェ事務局に従事したのち2024年からボランティアとして関わる。傍らで、食べることや地域の暮らしにまつわる仕事や遊びをしている。同志社大学在学中の実習を機にバザールカフェに関わるようになった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 佐々木 結 バザールカフェ活動委員。大学2回生だった2017年、先輩に誘われてボランティアを始める。現在は同志社大学神学研究科大学院生。専門は近現代日本キリスト教史。バザールカフェがきっかけで社会福祉にも関心を持ち始めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松浦 千恵 ソーシャルワーカー(社会福祉士・精神保健福祉士)。2004年頃よりバザールカフェに関わるようになり、現在は事務局スタッフ。依存症専門の精神科クリニックとバザールカフェで主に依存症の方々に関わっている。地域と医療機関の両方で依存症支援のあり方について考え中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 野村 裕美 同志社大学社会学部教授。医療ソーシャルワーカーをしていた1996年にHIV陽性者支援を通してバザールカフェの設立メンバーと出会った(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) メンセンディーク,マーサ 同志社大学社会学部准教授。専門は多文化社会福祉、移住者・外国籍住民の支援。宣教師でもあり、日米の教会の協力活動に従事。バザールカフェの設立から関わり、現在は活動委員と代表を務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 白波瀬 達也 関西学院大学人間福祉学部教授。専門は社会学。主にホームレス問題や貧困問題の調査・研究に従事。2016年に大学の共同研究プロジェクトをきっかけにバザールカフェに関わるようになった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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