蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
フランス革命と絵画 イギリスへ流出したコレクション
|
| 著者名 |
服部 春彦/著
|
| 出版者 |
昭和堂
|
| 出版年月 |
2025.2 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181320896 | 723.3/ハ/ | 1階図書室 | 56A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
中国共産党が語れない日中近現代史
兼原 信克/著,…
倭人・倭国伝全釈 : 東アジアのな…
鳥越 憲三郎/[…
なぜ中国は日本に憧れ続けているのか
石 平/著
戦争前夜 : 魯迅、蔣介石の愛した…
譚 【ロ】美/著
「抗日」中国の起源 : 五四運動と…
武藤 秀太郎/著
日本で生まれた中国国歌 : 「義勇…
久保 亨/著
中国政治からみた日中関係
国分 良成/著
毛沢東の対日戦犯裁判 : 中国共産…
大澤 武司/著
私は中国の指導者の通訳だった : …
周 斌/著,加藤…
中日関係大事総覧
陳 錦華/編著,…
中日友好随想録 : 孫平化が記録…下
孫 平化/著,武…
中日友好随想録 : 孫平化が記録…上
孫 平化/著,武…
「天皇の軍隊」を改造せよ : 毛沢…
高尾 栄司/著
辛亥革命一〇〇年と日本
日台関係研究会/…
蔣介石が愛した日本
関 榮次/著
戴季陶と近代日本
張 玉萍/著
中国「反日」の源流
岡本 隆司/著
蔣介石と日本 : 友と敵のはざまで
黄 自進/著
中国で尊敬される日本人たち : 「…
朱 建榮/著
中国共産党「天皇工作」秘録
城山 英巳/著
若者に伝えたい中国の歴史 : 共同…
歩 平/著,劉 …
徐福 : 日中韓をむすんだ「幻」の…
池上 正治/著
もう日本を恨まない : 夫婦の「日…
大森 和夫/編著…
もし、日本が中国に勝っていたら
趙 無眠/著,富…
「反日」以前 : 中国対日工作者た…
水谷 尚子/著
中国の大誤算
黄 文雄/著
中国正史倭人・倭国伝全釈
鳥越 憲三郎/著
中国人の見た明治日本 : 東遊日記…
佐藤 三郎/著
戴季陶の対日観と中国革命
嵯峨 隆/著
時は流れて : 日中関係秘史五十…下
劉 徳有/著,王…
時は流れて : 日中関係秘史五十…上
劉 徳有/著,王…
アジアを語ることのジレンマ : 知…
孫 歌/著
中国国民政府の対日政策 : 193…
鹿 錫俊/著
清末中国における日本観と西洋観
佐々木 揚/著
中国史のなかの日本像
王 勇/著
中国人の日本観
アレン S.ホワ…
文人外交官の明治日本 : 中国初代…
張 偉雄/著
不老を夢みた徐福と始皇帝 : 中国…
池上 正治/編訳
中国人の日本観
アレン・S・ホワ…
元・日関係史の研究
魏 栄吉/著
日明関係史の研究
佐久間 重男/著
徐福 : 弥生の虹桟
羅 其湘/共著,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001916721 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
フランス革命と絵画 イギリスへ流出したコレクション |
| 書名ヨミ |
フランス カクメイ ト カイガ |
| 著者名 |
服部 春彦/著
|
| 著者名ヨミ |
ハットリ ハルヒコ |
| 出版者 |
昭和堂
|
| 出版年月 |
2025.2 |
| ページ数 |
4,374p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
723.3
|
| 分類記号 |
723.3
|
| ISBN |
4-8122-2406-9 |
| 内容紹介 |
フランス革命・ナポレオン期のヨーロッパでは、絵画をはじめとする美術品の大規模な地域間移動が起きている。大陸各地からイギリスへ流出した絵画の行方をたどり、ナショナル・ギャラリーの創設に与えた影響をも考察する。 |
| 著者紹介 |
京都大学大学院文学研究科博士課程修了。同大学名誉教授。文学博士。著書に「フランス近代貿易の生成と展開」など。 |
| 件名 |
絵画-歴史、美術品-収集-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
徳川家康は武田信玄に三方原の戦いで完敗した際、自画像を描かせ、慢心したときの戒めにしたという。「顰像」として知られる絵だが、近年、それは後世の作り話との説が出されている。それだけでなく、家康に関する研究は急速に進み、これまでの通説が見直されるようになっているのだ。本書は最新の研究動向を交えつつ、桶狭間の戦い、長篠の戦い、伊賀越え、関東移封、関ヶ原合戦など、家康の人生における9つの危機を取り上げ、家康がそれをいかに乗り越えたかに迫る。そこから浮かび上がる、意外かつ新たな家康像とは―。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 桶狭間の戦い―大混乱の中で下した決断 第2章 三河一向一揆勃発―国内争乱、家臣の離反 第3章 三方原の戦い―家の存亡と意地をかけた出撃 第4章 長篠の戦い―信長の援軍で勝利 第5章 松平信康殺害事件―原因は家臣団の対立か 第6章 伊賀越え―最大の窮地を突破 第7章 石川数正出奔騒動―秀吉への臣従を決断した背景 第8章 関東移封―小田原征伐を惹起させた処罰か 第9章 関ヶ原合戦―危機をチャンスに変えた戦略 |
内容細目表
前のページへ