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書誌情報

書名

昭和10大ミステリー新証言録 キツネ目の男はいなかった  宝島SUGOI文庫  

著者名 別冊宝島編集部/編
出版者 宝島社
出版年月 2020.2


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 澄川6013029498210.7/シ/書庫文庫一般図書一般貸出在庫  

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2019
2019
913.6 913.6

書誌詳細

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タイトルコード 1008001454207
書誌種別 図書
書名 昭和10大ミステリー新証言録 キツネ目の男はいなかった  宝島SUGOI文庫  
書名ヨミ ショウワ ジュウダイ ミステリー シンショウゲンロク 
著者名 別冊宝島編集部/編
著者名ヨミ ベッサツ タカラジマ ヘンシュウブ
出版者 宝島社
出版年月 2020.2
ページ数 239p
大きさ 16cm
分類記号 210.76
分類記号 210.76
ISBN 4-299-00264-8
内容紹介 80年代最大の未解決事件「グリコ・森永事件」。3億円事件「10の犯人像」。国民的な関心を集めた「あさま山荘事件」の舞台裏…。生き証人たちによって語られた、「昭和10大事件」の真実とサイド・ストーリー。
件名 日本-歴史-昭和時代(1945年以後)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 時の権力者が消したかった「不都合な真実」とは?歴史の転換期に重要な役割を担いながら、『日本書紀』から消された東海地方の豪族尾張氏。尾張氏とは何者で、何をしてきたのか?本書は、尾張氏の実像に迫ることで、正史として残されなかった歴史の可能性を模索する。歴史のミッシングリンクがつながる時、教科書では知ることのできなかった「もう一つの古代史」が浮かび上がる。
(他の紹介)目次 第1章 謎めく東海の雄族・尾張氏(不自然に少ない「尾張氏」の記録
崇神天皇が恐れた「祟る草薙剣」の謎 ほか)
第2章 ヤマト建国と「前方後方墳VS.前方後円墳」(北部九州を圧倒していたヤマト
弥生時代の気候変動と東海の発展 ほか)
第3章 ヤマトタケルとナガスネビコの謎(『古事記』中巻は「ヤマト黎明期」を語っている?
応神天皇が属する「タラシヒコの王家」は実在したのか ほか)
第4章 ヤマト建国神話に隠された尾張氏の正体(なぜ日本(倭)大国魂神は恐ろしかったのか
記紀の記事から「倭直」の正体を探る ほか)
(他の紹介)著者紹介 関 裕二
 1959年、千葉県柏市生まれ。歴史作家。武蔵野学院大学日本総合研究所スペシャルアカデミックフェロー。仏教美術に魅せられて足繁く奈良に通い、日本古代史を研究。文献史学・考古学・民俗学など、学問の枠にとらわれない広い視野から日本古代史、そして日本史全般にわたる研究・執筆活動に取り組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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