蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
清田 | 5512615633 | 913.6/タチ/ | 書庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
本を読めなくなった人のための読書論
若松 英輔/著
あなたが言わなかったこと
若松 英輔/著
宗教の本質
釈 徹宗/著,若…
柳宗悦 : 美を生きた宗教哲学者
若松 英輔/著
八木重吉詩集
八木 重吉/[著…
探していたのはどこにでもある小さな…
若松 英輔/著,…
宗教・カルト・法 : 旧統一教会問…
島薗 進/[著]…
自分の人生に出会うために必要ないく…
若松 英輔/著,…
ことばのきせき : 詩集
若松 英輔/著
自分の人生に出会うために必要ないく…
若松 英輔/著,…
ひとりだと感じたときあなたは探して…
若松 英輔/著
日本とイエスの顔
井上 洋治/著,…
読み終わらない本
若松 英輔/著
藍色の福音
若松 英輔/著
イエス伝
若松 英輔/著
徹底討論!問われる宗教と“カルト”
島薗 進/著,釈…
言葉を植えた人
若松 英輔/著
亡き者たちの訪れ
若松 英輔/著
いのちの秘義 : レイチェル・カー…
若松 英輔/著
美しいとき : 詩集
若松 英輔/著
危機の神学 : 「無関心というパン…
若松 英輔/著,…
いのちの政治学 : リーダーは「コ…
中島 岳志/著,…
沈黙のちから
若松 英輔/著
日本人にとってキリスト教とは何か …
若松 英輔/著
小林秀雄 美しい花
若松 英輔/著
「利他」とは何か
伊藤 亜紗/編,…
「生きがい」と出会うために : 神…
若松 英輔/著
魂にふれる : 大震災と、生きてい…
若松 英輔/著
100分de災害を考える : 喪失…
若松 英輔/著,…
たましいの世話 : 詩集
若松 英輔/著
読書のちから
若松 英輔/著
悲しみとともにどう生きるか
入江 杏/編著,…
不滅の哲学池田晶子
若松 英輔/著
弱さのちから
若松 英輔/著
14歳の教室 : どう読みどう生き…
若松 英輔/著
霧の彼方須賀敦子
若松 英輔/著
新編志樹逸馬詩集
志樹 逸馬/著,…
悲しみの秘義
若松 英輔/著
本を読めなくなった人のための読書論
若松 英輔/著
西田幾多郎『善の研究』 : 人は誰…
若松 英輔/著,…
井筒俊彦ざんまい
若松 英輔/編
詩と出会う 詩と生きる
若松 英輔/著
『こころ』異聞 : 書かれなかった…
若松 英輔/著
考える教室 : 大人のための哲学入…
若松 英輔/著
詩を書くってどんなこと? : ここ…
若松 英輔/著
石牟礼道子 苦海浄土 : 悲しみの…
若松 英輔/著
若松英輔特別授業『自分の感受性くら…
若松 英輔/著
キリスト教講義
若松 英輔/著,…
常世の花 石牟礼道子
若松 英輔/著
幸福論 : 詩集
若松 英輔/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000848038 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
橘外男ワンダーランド 人獣妖婚譚篇 |
| 書名ヨミ |
タチバナ ソトオ ワンダー ランド |
| 著者名 |
橘 外男/著
|
| 著者名ヨミ |
タチバナ ソトオ |
| 著者名 |
山下 武/責任編集 |
| 著者名ヨミ |
ヤマシタ タケシ |
| 出版者 |
中央書院
|
| 出版年月 |
1994.11 |
| ページ数 |
347p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-924420-99-9 |
| 内容紹介 |
“永遠のエンターテイメント作家”橘外男没後35周年記念。摩訶不思議、多彩な作品世界への招待シリーズ第2弾。「陰獣トリステサ」「令嬢エミーラの日記」「女豹の博士」など5編を収録。 |
| 著者紹介 |
1894-1959年。石川県生まれの作家。1936年『文芸春秋』の実話募集に入選、38年「ナリン殿下への回想」で直木賞受賞。他「妖花イレーネ」「陰獣トリステサ」他がある。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
冷静で細やかな観察、才気煥発な筆致によって、わが国随筆文学を代表する作品として、本書はあまりにも有名である。一段一段の文章から、平安時代の生活と感覚の具体相を、万華鏡を見るようにうかがい知ることができ、また筆者と中宮定子との美しい魂のふれあいが、この草子の文学的香気をいっそう高めている。 |
| (他の紹介)目次 |
春はあけぼの 頃は 正月一日は 三月三日は 四月、祭の頃 おなじことなれどもきき耳ことなるもの 思はん子を 大進生昌が家に うへにさぶらふ御猫は 正月一日、三月三日は〔ほか〕 |
内容細目表
前のページへ