蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
道ならぬ恋の系譜学 近代作家の性愛とタブー 平凡社新書
|
| 著者名 |
ヨコタ村上孝之/著
|
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2024.8 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
曙 | 9013299046 | 384/ヨ/ | 新書 | 34 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
高市早苗が習近平と朝日を黙らせる …
高山 正之/著
安倍晋三を葬ったのは誰か
高山 正之/著
騙されないための中東入門 : 米中…
高山 正之/著,…
新聞は偉そうに噓をつく
高山 正之/著
核大国は氏素性の悪さを競う
高山 正之/著,…
バイデンは赤い
高山 正之/著
世界を震撼させた日本人 : 心を奮…
門田 隆将/著,…
中国への断交宣言
高山 正之/著
韓国はどこに消えた!? : 世界か…
高山 正之/著,…
世界を破壊するものたちの正体 : …
高山 正之/著,…
コロナが教えてくれた大悪党
高山 正之/著
日本人よ強かになれ : 世界は邪悪…
高山 正之/著
朝日は今日も腹黒い
高山 正之/著
中国は2020年で終わる
高山 正之/著
韓国とメディアは恥ずかしげもなく噓…
高山 正之/著
韓国への絶縁状
高山 正之/著
マスメディアの罪と罰
高山 正之/[著…
世界は日本が大スキ!
和田 政宗/著
習近平は日本語で脅す
高山 正之/著
「噓の新聞」と「煽るテレビ」
和田 政宗/著
トランプ、ウソつかない
高山 正之/著
サンデルよ、「正義」を教えよう
高山 正之/著
日本人が知らない洗脳支配の正体 :…
高山 正之/著,…
中国と韓国は息を吐くように噓をつく
高山 正之/著
なぜ大東亜戦争は起きたのか?空の神…
高山 正之/共著…
日・米・独-10年後に生き残ってい…
高山 正之/著,…
朝日は今日も腹黒い
高山 正之/著
歪曲報道 : 巨大メディアの「騙し…
高山 正之/著
世界は邪悪に満ちている だが、日本…
日下 公人/著,…
習近平よ、「反日」は朝日を見倣え
高山 正之/著
村山談話20年目の真実
和田 政宗/著,…
アメリカと中国は偉そうに噓をつく
高山 正之/著
アジアの解放、本当は日本軍のお陰だ…
高山 正之/著
戦後レジームを解き放て! : 日本…
和田 政宗/著
プーチンよ、悪は米国に学べ
高山 正之/著
高山正之が米国・支那・韓国・朝日を…
高山 正之/著
マッカーサーは慰安婦がお好き
高山 正之/著
日本よ、カダフィ大佐に学べ
高山 正之/著
スーチー女史は善人か
高山 正之/著
サンデルよ、「正義」を教えよう
高山 正之/著
白い人が仕掛けた黒い罠 : アジア…
高山 正之/著
サダム・フセインは偉かった
高山 正之/著
「官僚は犯罪者」は世界の常識
高山 正之/著
偉人リンカーンは奴隷好き
高山 正之/著
オバマ大統領は黒人か
高山 正之/著
アメリカはどれほどひどい国か
日下 公人/著,…
日本はどれほどいい国か : 何度で…
日下 公人/著,…
ジョージ・ブッシュが日本を救った
高山 正之/著
「モンスター新聞」が日本を滅ぼす …
高山 正之/著
スーチー女史は善人か
高山 正之/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001879227 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
道ならぬ恋の系譜学 近代作家の性愛とタブー 平凡社新書 |
| 書名ヨミ |
ミチナラヌ コイ ノ ケイフガク |
| 著者名 |
ヨコタ村上孝之/著
|
| 著者名ヨミ |
ヨコタ ムラカミ タカユキ |
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2024.8 |
| ページ数 |
303p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
384.7
|
| 分類記号 |
384.7
|
| ISBN |
4-582-86063-4 |
| 内容紹介 |
姪との関係、妻の略奪・譲渡、女中や教え子と…。「絶対ダメ」の世界に隣接する曖昧な男女の仲は、どのように禁じられ、また許されてきたのか。近代作家の言説や歴史的事件から、さまざまな「道ならぬ恋」の様相を探る。 |
| 著者紹介 |
プリンストン大学比較文学科修了(Ph.D.)。大阪大学大学院人文学研究科准教授。「色男の研究」で第29回サントリー学芸賞受賞。他の著書に「性のプロトコル」「マンガは欲望する」など。 |
| 件名 |
恋愛-歴史、性-歴史、日本文学-作家 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
世紀末バルセローナにバロックの熱い血をもって生れたスペインの硯学が、西洋美術における醜悪さ・悪趣味さと蔑視されてきたバロックを、あらゆる時代と文明の根底に、古典主義と対立して存在する人間精神の常数として、はじめて正当に位置づけた名著。スペイン語原典による決定訳。 |
| (他の紹介)目次 |
年代記(チュリゲーラ 〈野蛮人〉 謝肉祭と四旬節 女性的世界 女性の敗北と勝利 失楽園 グラシアンの〈独学者〉 ロビンソンからゴーガンへ 岩山に住む孤独な女) ポンティニーにおけるバロック論争(人体構造学と歴史 〈アイオーン〉 バロック ポンティニーの十日間会議 バロックの本質=汎神論とダイナミズム バロックの形態=多極性と連続性 バロック属の種 バロックの価値と将来) 旅行記(三人のフランス人画家を通してみた古典主義からバロックの推移 美術館と様式美術館 再びプラド美術館にて) 付 ポルトガル美術 |
内容細目表
前のページへ