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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0115700361 | R549/デ/ | 書庫6 | | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001663553 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
月曜日は水玉の犬 |
| 書名ヨミ |
ゲツヨウビ ワ ミズタマ ノ イヌ |
| 著者名 |
恩田 陸/著
|
| 著者名ヨミ |
オンダ リク |
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
245p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
914.6
|
| 分類記号 |
914.6
|
| ISBN |
4-480-81552-1 |
| 内容紹介 |
胸が締めつけられる映画、平成の三冊、スタジオジブリ…。数多のエンターテインメントを、小説家・恩田陸とともに味わい尽くす、強烈で贅沢なエッセイ集。『ハヤカワミステリマガジン』『考える人』ほか掲載を書籍化。 |
| 著者紹介 |
1964年生まれ。宮城県出身。小説家。「六番目の小夜子」でデビュー。「夜のピクニック」で吉川英治文学新人賞および本屋大賞、「蜜蜂と遠雷」で直木三十五賞および本屋大賞を受賞。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
幕末日本は異国人に扉を開いた「謎と神秘の国」であった。以来130年、世界第2の経済大国に成長した「奇蹟」に至るまで、外国人のわが国に対する関心は、書き手・内容共に多彩な日本論を生み出した。このうち、ゴンチャロフの『日本渡航記』からM・パンゲ『自死の日本史』まで、創見に富み、思いもかけぬパースペクティブを示し、それによって日本人の自己認識を深め豊かにしてくれる秀れた日本人論42篇を選んで解説する。 |
| (他の紹介)目次 |
I・A・ゴンチャロフ『日本渡航記』 E・サトウ『一外交官の見た明治維新』 W・E・グリフィス『皇国』 黄遵憲『日本雑事詩』 P・ローエル『極東の魂』 B・H・チェンバレン『日本事物誌』 L・ハーン『知られぬ日本の面影』 フレイザー夫人『日本における外交官の妻』 L・リース『日本雑記』 E・F・フェノロサ『東亜美術史綱』 E・S・モース『日本その日その日』 R・タゴール『ナショナリズム』 W・モラエス『おヨネとコハル』 P・クローデル『朝日の中の黒い鳥』 B・タウト『日本の家屋と生活』 R・ベネディクト『菊と刀』 D・キーン『日本人の西洋発見』 R・バルト『表徴の帝国』 E・O・ライシャワー『ザ・ジャパニーズ』 金素雲『天の涯に生くるとも』 李御寧『「縮み」志向の日本人』 E・サンデンステッカー『東京下町山の手1867―1923』 M・パンゲ『自死の日本史』〔ほか〕 |
内容細目表
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