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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
清田 | 5513727098 | 369/コ/ | 図書室 | 9 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001491709 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
復興への道をひらく |
| 書名ヨミ |
フッコウ エノ ミチ オ ヒラク |
| 著者名 |
小泉 知加子/著
|
| 著者名ヨミ |
コイズミ チカコ |
| 出版者 |
PHP研究所
|
| 出版年月 |
2020.7 |
| ページ数 |
253p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
369.31
|
| 分類記号 |
369.31
|
| ISBN |
4-569-84544-9 |
| 内容紹介 |
岩手県、宮城県、福島県で7年半取材をしてきた著者が、東日本大震災から立ち上がっていく人たちの声をまとめた一冊。宮城県知事・村井嘉浩のインタビューも掲載。『PHP』連載を再編集して書籍化。 |
| 著者紹介 |
茨城県出身。フリーライター等を経て、女性起業家を応援する新聞マガジン『わんからっとエル』を創刊。有限会社小泉プロダクション代表取締役兼編集長。 |
| 件名 |
東日本大震災(2011)、災害復興、岩手県、宮城県、福島県 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
幕末日本は異国人に扉を開いた「謎と神秘の国」であった。以来130年、世界第2の経済大国に成長した「奇蹟」に至るまで、外国人のわが国に対する関心は、書き手・内容共に多彩な日本論を生み出した。このうち、ゴンチャロフの『日本渡航記』からM・パンゲ『自死の日本史』まで、創見に富み、思いもかけぬパースペクティブを示し、それによって日本人の自己認識を深め豊かにしてくれる秀れた日本人論42篇を選んで解説する。 |
| (他の紹介)目次 |
I・A・ゴンチャロフ『日本渡航記』 E・サトウ『一外交官の見た明治維新』 W・E・グリフィス『皇国』 黄遵憲『日本雑事詩』 P・ローエル『極東の魂』 B・H・チェンバレン『日本事物誌』 L・ハーン『知られぬ日本の面影』 フレイザー夫人『日本における外交官の妻』 L・リース『日本雑記』 E・F・フェノロサ『東亜美術史綱』 E・S・モース『日本その日その日』 R・タゴール『ナショナリズム』 W・モラエス『おヨネとコハル』 P・クローデル『朝日の中の黒い鳥』 B・タウト『日本の家屋と生活』 R・ベネディクト『菊と刀』 D・キーン『日本人の西洋発見』 R・バルト『表徴の帝国』 E・O・ライシャワー『ザ・ジャパニーズ』 金素雲『天の涯に生くるとも』 李御寧『「縮み」志向の日本人』 E・サンデンステッカー『東京下町山の手1867―1923』 M・パンゲ『自死の日本史』〔ほか〕 |
内容細目表
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