蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0140171950 | DV290/グ/2 | 2階図書室 | 206 | 視DVD | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
069.6115 211 069.6115 211.06
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
3000300021360 |
| 書誌種別 |
視聴覚DVD |
| 書名 |
グレートジャーニー 2001年人類の旅5万キロ 2 南米編 2 |
| 書名ヨミ |
グレート ジャーニー |
| 著者名 |
関野 吉晴/企画・出演
|
| 著者名ヨミ |
セキノ ヨシハル |
| 著者名 |
益岡 徹/ナレーション |
| 著者名ヨミ |
マスオカ トオル |
| 著者名 |
フジテレビ/制作・著作 |
| 著者名ヨミ |
フジテレビ |
| 出版者 |
フジテレビ
|
| 出版年月 |
2000.4 |
| ページ数 |
1枚 |
| 大きさ |
12cm |
| 分類記号 |
290.91
|
| 分類記号 |
290.91
|
| 内容紹介 |
前人未到の地球探険紀行。探検家・関野吉晴は、自らの腕力と脚力で地球一周の旅に挑む。それは、生命の進化や適応の謎を解き明かす旅でもある。この旅の原点でもある様々な民族との交流、貴重な映像の数々、過酷な自然とともに生きる人々、南米大陸北端までのドキュメント。 |
| 著者紹介 |
1949年東京都生まれ。1975年一橋大学法学部卒業。1982年横浜市立大学医学部卒業。1971年、一橋大学アマゾン全域踏査隊長として、アマゾン川全流を下る。それ以来25年間に32回、通算10年間以上にわたって中央アンデス、アマゾン源流、パタゴニア、アタカマ高地、ギアナ高地オリノコ川等を歩く。 |
| 件名 |
旅行案内(外国)、探検 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
釣りをする人もしない人も、“科学の目で見る”面白さを楽しめる。釣りの成果は魚との駆け引きによって変わります。魚と釣り人との関係はさまざまな物理学でつながっています。たとえば魚にはもちろん目がついていますので、光を情報としてとり込んで、水中から釣り人の姿を見ることができます。釣り人はなるべく魚から見られないようにする必要があります。そんなとき、魚の目の構造を知り、光を知り、光が水中と空気中を通過するときの特徴を知ると、釣りをする際にどのようにふるまえばよいかがわかってきます。釣り針、ライン(釣り糸)、ロッド(釣り竿)、銛などの道具もすべて物理学、漁場はコリオリの力による海水の流れで決まりますし、魚群探知機は物理学の知識の結晶です。釣りをする人もしない人も、「科学の目で見る」面白さを味わってみてはいかがでしょうか。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 釣り具の性能と科学(釣り針の軸はなぜ長いのか? どんなライン(釣り糸)が魚に見つかりにくい? ほか) 第2章 釣りの方法と科学(潮の流れとの上手なつきあい方は? 投げ釣りで飛距離を出すための方法とは? ほか) 第3章 魚の身体にまつわる科学(魚にピント合わせは不要? 魚が聴いている音とは? ほか) 第4章 自然環境にまつわる科学(魚がたくさん獲れるのはどんな場所? 海が変われば魚の棲処も変わる? 海を汚さないために) 第5章 釣りから感じられる自然の不思議(ワカサギ釣りができるのは水の特殊な性質のおかげ 黒っぽく見えていた魚が赤く見えるようになるのはどうしてか?) |
| (他の紹介)著者紹介 |
三澤 信也 長野県生まれ。東京大学教養学部基礎科学科卒業。2024年現在は、長野県伊那弥生ヶ丘高等学校で教鞭を執っている。物理の楽しさを伝えられるよう日々努力している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
-
1 オープニング
-
-
2 コイユリティ
-
-
3 ケロ村
-
-
4 マチゲンガ族
-
-
5 アマゾンの動物たち
-
-
6 自転車移動
-
-
7 マカレナ
-
-
8 ギアナ高地
-
-
9 ヤノマミ族
-
-
10 カリブ海
-
-
11 グレートジャーニー2とは
-
-
12 ペルーアンデス
-
-
13 マチゲンガ族
-
-
14 南米の動物
-
-
15 ギアナ高地
-
-
16 ヤノマミ族
-
前のページへ