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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118963248 | 699.2/マ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
放送番組 ラジオ放送 ジャーナリズム
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000504821 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ラジオの昭和 |
| 書名ヨミ |
ラジオ ノ ショウワ |
| 著者名 |
丸山 鐡雄/著
|
| 著者名ヨミ |
マルヤマ テツオ |
| 出版者 |
幻戯書房
|
| 出版年月 |
2012.3 |
| ページ数 |
253p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
699.21
|
| 分類記号 |
699.21
|
| ISBN |
4-901998-89-5 |
| 内容紹介 |
2・26事件、太平洋戦争、GHQ占領下、そしてテレビ放送開始。ラジオの全盛期からテレビ放送初期にわたり、放送の黎明期を盛り上げた立役者が、激動の時代をラジオ・テレビ放送の制作現場から綴る。 |
| 著者紹介 |
明治43〜昭和63年。兵庫県生まれ。京都帝国大学経済学部卒業後、NHK入局、歌謡番組の制作に携わる。「のど自慢」の発案者。NHK退局後、日本コロムビア音楽芸能社長等を歴任。 |
| 件名 |
放送事業-日本、ラジオ放送-歴史、流行歌-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 日本経済新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
東日本大震災以降、福島第一原発事故の報道によって、マスメディアへの信頼は大きく揺らいだ。そんな中で「真実」を報道し続け、高い評価と支持を得たラジオ番組が大阪にあった。「たね蒔きジャーナル」(毎日放送)である。リスナー目線の原発報道、特に小出裕章助教による原発事故解説は多くの人びとから信頼され、インターネットを通じ日本全国、そして世界にも番組の存在が知られることとなった。残念ながら「たね蒔きジャーナル」は打ち切られた。だが、その存続運動から、新たな報道番組「ラジオフォーラム」が誕生した。本書では、「ラジオフォーラム」誕生までの歩みを振り返り、ジャーナリズムのあるべき姿、市民メディアの可能性、番組で伝えたいテーマなどを、パーソナリティーたちが思いを込めて綴る。 |
| (他の紹介)目次 |
特別寄稿 「ラジオフォーラム」という希望 1 「ラジオフォーラム」前史 2 「たね蒔きジャーナル」から「ラジオフォーラム」へ 3 冬の時代にジャーナリズムの広場を―「ラジオフォーラム」の実験とラジオの未来 4 人と社会をつなぐ―「ラジオフォーラム」への期待 5 市民メディア「ラジオフォーラム」の使命 6 報道されないアフガン、シリア、イラクの真実 7 ラジオとヘイトスピーチとジャーナリズム 8 福島第一原発を報道し続ける意味 9 対談 本当のことを知りたい!―ラジオ報道番組に何を求めるか |
| (他の紹介)著者紹介 |
小出 裕章 京都大学原子炉実験所助教。専門は放射線計測、原子力安全。専門家の立場から、一貫して原子力の危険性を訴え続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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