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書誌情報

書名

行動経済学の真実   集英社新書  

著者名 川越 敏司/著
出版者 集英社
出版年月 2024.9


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2020
2020
540.9 540.9
電気事業 再生可能エネルギー 蓄電池 燃料電池

書誌詳細

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タイトルコード 1008001886504
書誌種別 図書
書名 行動経済学の真実   集英社新書  
書名ヨミ コウドウ ケイザイガク ノ シンジツ 
著者名 川越 敏司/著
著者名ヨミ カワゴエ トシジ
出版者 集英社
出版年月 2024.9
ページ数 204p
大きさ 18cm
分類記号 331
分類記号 331
ISBN 4-08-721331-7
内容紹介 保険や金融、政策にも活用されていて、ビジネスパーソンに必須な教養とされている行動経済学。行動経済学会の会長が、主要な研究を再検討することによってその根幹を解き明かし、行動経済学との正しい付き合い方を解説する。
著者紹介 和歌山県和歌山市生まれ。博士(経済学)。公立はこだて未来大学システム情報科学部複雑系知能学科教授。行動経済学会会長。著書に「実験経済学」など。
件名 行動経済学
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 電気料金が高止まりしている原因は燃料の狩猟採集と社会主義的システムにあった!?太陽電池、蓄電池、燃料電池の「電池3兄弟」が“電力の産業革命”を生み出す。通信とエネルギー取材歴20年超の記者が語る、目からウロコの技術的興国論。
(他の紹介)目次 第1章 なぜ今、電気代を1/10にできないか―格安料金の実現を阻む黒幕(1/10にならない2つの理由
電力系統は最後の超計画経済
黒幕は「同時同量則」)
第2章 太陽電池/再エネ編 再エネの本質は電力の工業化―電力源の“狩猟採集”時代が終焉へ(再エネは工業製品
日本でも再エネが本格化
いきなり洋上風力発電大国に?:送電線問題と同時同量則が最後の壁:送電線容量はルール変更で2倍に)
第3章 蓄電池編 電力を貯められる時代に―“電力の東側陣営”から脱却へ(蓄電池で同時同量則の鎖を断ち切る
リチウムイオン2次電池を大量導入へ
再エネ+蓄電池でコストは見合うのか:次世代電池でさらに低コストに)
第4章 水素/燃料電池編 “運べる電気”が実現―蓄電池との連携でコストの壁を突破(水素/燃料電池も活用へ
クルマから始まる“蓄電池+水素”社会
蓄電池で水素も安くなる:“運べる電気”で送電線増設を回避)
第5章 省エネ技術編 2050年、電気料金1/10の実現へ―その先には再エネ100%社会も可能に(再エネの大量導入は100年続く
電気の無駄遣いを推奨へ?
火力発電も“再エネ”に変身:今後の経済成長は省エネ技術の成長)


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