検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

ねじ釘の如く 画家・柳瀬正夢の軌跡    

著者名 井出 孫六/著
出版者 岩波書店
出版年月 1996.12


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0110171659723.1/イ/書庫1一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

ジョン・ミューア・ロウズ 杉本 裕代 吉田 新一郎
2022
407 407
観察 ノート術 写生画

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000983011
書誌種別 図書
書名 ねじ釘の如く 画家・柳瀬正夢の軌跡    
書名ヨミ ネジクギ ノ ゴトク 
著者名 井出 孫六/著
著者名ヨミ イデ マゴロク
出版者 岩波書店
出版年月 1996.12
ページ数 363p
大きさ 20cm
分類記号 723.1
分類記号 723.1
ISBN 4-00-001792-6
内容紹介 15歳で油彩「河と降る光と」が院展に入選し、さらに漫画、装丁、ポスター、挿画と限りない才能を発揮した柳瀬正夢。「ねじ釘の画家」という強烈な印象を残した柳瀬の目に映じた時代とは、一体どのようなものだったのか。
個人件名 柳瀬 正夢
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 動物、鳥、樹木、景観…身近な自然の中にある謎に気づき、丁寧な観察で解き明かせば、いきものが、景色が、奥行きをもって見えてくる。ナチュラリストで教育者の著者が語る、好奇心の育て方と描いて記録するテクニックのすべて。
(他の紹介)目次 なぜネイチャー・ジャーナリングなのか?
観察することと、意識的に好奇心を保つこと
意識を重視するプロジェクト
探究を深めるための方法
視覚的思考と情報の表示方法
ジャーナル・キットと画材
自然画
樹木を描く―近くから、遠くから
風景の描き方
(他の紹介)著者紹介 ロウズ,ジョン・ミューア
 ナチュラリスト、教育者、芸術家であるジョン・ミューア・ロウズ(愛称ジャック)は、情熱的に自然を愛し、好奇心、創造性、ユーモアで人生を享受している。彼のスケッチは、注意深い観察、広範なフィールド経験、多くの練習で有名。ジャックの自然とのつながりは、彼が子どもの頃、家族旅行の定期的な一部である探索から始まった。彼のアウトドアへの愛情と野生への自信は、スカウト活動に参加することで成長した。彼の母親は彼の発見を記録するためのスケッチブックを彼に与え、ネイチャー・ジャーナリングの世界が開かれた。彼は祖母の励ましで絶えず絵を描き、観察と絵を描く能力が一緒に成長した。ジャックは1983年以来、自然と科学教育を教えてきた。彼は、教えたり、周囲の人とインスピレーションを共有したりするのが大好きで、数々の授業や、講演、野外教室を担当し、個人や組織へのコンサルタントを行っている。サンフランシスコのベイエリアの自宅近くで、ネイチャー・ジャーナル・クラブを主宰し、無料の月例ワークショップとフィールド・トリップで、アーティスト、探検家、ナチュラリスト、詩人たちの活気に満ちたコミュニティーとの出会いを提供している。彼はカリフォルニア科学アカデミーの研究教育アソシエイトであり、全米オーデュボン協会が推進するTogetherGreen環境保全プラグラム(トヨタがスポンサーをしていたときもある)のリーダーシップ・フェローである。2011年には、「世界渡り鳥の日」のための記念アーティストとして選ばれた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
杉本 裕代
 東京都市大学外国語共通教育センター講師。専門はアメリカ文学・文化。19世紀のアメリカ作家ヘンリー・デイヴィッド・ソローを通じてナチュラル・ヒストリーに出会う。東京都市大学では英語科目以外に、理系科目の教員たちと共同で「科学体験教材開発」の授業を担当し科学ワークショップと物語の力を結びつけた取り組みをしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
吉田 新一郎
 元々の専門は都市計画。国際協力にかかわったことから教育に関心をもち、1989年に国際理解教育センターを設立。参加型のワークショップで教員研修をすることで、教え方を含めて学校が多くの問題を抱えていることを知る。それらの問題を改善するために、仕事/遊びとして、「PLC便り」「WW/RW便り」「ギヴァーの会」の3つのブログを通して本や情報を提供している。趣味/遊びは、嫌がられない程度のおせっかいと日曜日の農作業(なんと、山歩きよりも重労働!)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。