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書誌情報

書名

家族という呪い 加害者と暮らし続けるということ  幻冬舎新書  

著者名 阿部 恭子/著
出版者 幻冬舎
出版年月 2019.1


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 新琴似2013117060368/ア/新書一般図書一般貸出在庫  

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2017
421.2 421.2
共同体

書誌詳細

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タイトルコード 1008001347949
書誌種別 図書
書名 家族という呪い 加害者と暮らし続けるということ  幻冬舎新書  
書名ヨミ カゾク ト イウ ノロイ 
著者名 阿部 恭子/著
著者名ヨミ アベ キョウコ
出版者 幻冬舎
出版年月 2019.1
ページ数 226p
大きさ 18cm
分類記号 368.64
分類記号 368.64
ISBN 4-344-98533-9
内容紹介 犯罪者である家族の存在に永遠に苦しめられる人たちが少なくない。加害者家族への支援を通して、その実情を間近で見てきた著者が、不幸な家族と幸せな家族の明暗を分けるものは何かを解き明かす。
著者紹介 東北大学大学院法学研究科博士課程前期修了(法学修士)。NPO法人World Open Heart理事長。著書に「息子が人を殺しました」がある。
件名 性犯罪、家族
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 “つながる”と“つながらない”のはざまで揺れる若者たち。facebookやLINE、twitterなど、誰かとつながるためのツールがさまざまに用意されている現代、我々は強迫的に誰かと“つながる”ことを求め、その一方で“つながり”が遮断された無縁社会を生きている。コミュニティカフェやオンラインコミュニティ、生活協同組合といった事例を研究対象に、変容する“つながり”の意味と形を捉える一冊。
(他の紹介)目次 第1部 「身体‐場所」と“メディア=モビリティ”(現代人のメタコミュニケーションの変容―状況論的アプローチ
インターネット・コミュニケーションの「場所化」と「脱‐場所化」 ほか)
第2部 親密性と自己承認をめぐる“つながり”の変容(若者の“つながり”をどう考えるか―若者の友人関係に関する研究を手がかりにして
コミュニティカフェに集う人びと―地域における居場所とコミュニケーションの変容 選択縁・相互承認・多世代交流)
第3部 ボランタリーな“つながり”の新たな模索(「個人化」社会における“つながり”と協同組合運動―首都圏生活クラブ生協の取り組みから
趣味とオンラインコミュニティ―「初音ミク」に見るボランタリズムの現在)
第4部 “つながる”と“つながらない”の重奏(科学的不確実性と“つながる/つながらない”
生きられたアナーキズムの系譜―「半」の空間とコモンズ)
(他の紹介)著者紹介 長田 攻一
 早稲田大学文学学術院教授。早稲田大学大学院文学研究科社会学専攻博士課程単位取得退学。専門はコミュニケーションの社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
田所 承己
 帝京大学文学部専任講師。早稲田大学大学院文学研究科社会学専攻博士後期課程単位取得退学。専門は社会学、情報・メディア論、都市論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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