蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
死因不明社会 2 ブルーバックス なぜAiが必要なのか
|
| 著者名 |
海堂 尊/編著
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2011.8 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118795038 | 491.6/カ/2 | 1階新書 | 81 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
東札幌 | 4012802270 | 491.6/カ/2 | ヤング | 18-21 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
西岡 | 5012768239 | 491.6/カ/2 | 図書室 | 6 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000441276 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
死因不明社会 2 ブルーバックス なぜAiが必要なのか |
| 書名ヨミ |
シイン フメイ シャカイ |
| 著者名 |
海堂 尊/編著
|
| 著者名ヨミ |
カイドウ タケル |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2011.8 |
| ページ数 |
252p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
491.6
|
| 分類記号 |
491.6
|
| ISBN |
4-06-257735-9 |
| 内容紹介 |
死因不明の闇は、犯罪や医療ミスが介在するのではないかという疑いで、医療や社会、人々の心を歪めていく。この問題を解決するAiの理念を海堂尊と医療最前線で活躍する第一人者が改めて提示し、Aiの真の力を明らかにする。 |
| 著者紹介 |
1961年生まれ。千葉大学医学部卒。独立行政法人放射線医学総合研究所重粒子医科学センターAi情報研究推進室室長。「チーム・バチスタの栄光」で作家デビュー。 |
| 件名 |
病理解剖学、放射線診断学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
誰にでも一生に一度、平等に行われるべき検査、それが死因検査だ。だが、この国の死因究明の実態はとても貧しい。大切な人の死因がわからない悲しみ、犯罪や医療ミスが介在するのではという疑い。そうした「死因不明」の闇は、医療を、社会を、そして人々の心を歪めていく。この問題を解決する「Ai」の理念を『死因不明社会』で示した海堂尊が改めて提示し、医療最前線で活躍する5人の第一人者とともにAiの真の力を見せつける。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 Aiの概念 第2章 Aiの歴史 第3章 Aiと医療 第4章 Aiと捜査 第5章 Aiと司法 第6章 Aiと倫理 |
| (他の紹介)著者紹介 |
海堂 尊 1961年生まれ。千葉大学医学部卒。作家、医学博士。2000年よりAiの概念を提唱。2006年、『チーム・バチスタの栄光』で作家デビュー。2008年、『死因不明社会 Aiが拓く新しい医療』(講談社ブルーバックス)で第3回科学ジャーナリスト賞受賞。現在、独立行政法人放射線医学総合研究所重粒子医科学センターAi情報研究推進室室長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 塩谷 清司 1965年生まれ。島根医科大学(現島根大学)医学部医学科卒。筑波メディカルセンター病院放射線科科長。2009年、第68回日本医学放射線学会総会にてプラチナメダル(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山本 正二 1967年生まれ。千葉大学医学部卒。2009年、千葉大学Aiセンター副センター長。2010年、Ai情報センター代表理事。Autopsy Imaging学会理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 飯野 守男 1971年生まれ。大阪大学大学院医学系研究科法医学教室講師。鳥取大学医学部卒。大阪大学大学院医学系研究科博士課程学位取得。医学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 高野 英行 1960年生まれ。千葉大学医学部卒。千葉県がんセンター画像診断部部長。日本放射線科専門医会・医会理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ