検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

イタリア・ルネサンスの世界     

著者名 アリソン・ブラウン/著   石黒 盛久/訳   喜田 いくみ/訳
出版者 論創社
出版年月 2021.11


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310537251237/ブ/書庫2一般図書貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2005
2005
576.8 576.8

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001630883
書誌種別 図書
書名 イタリア・ルネサンスの世界     
書名ヨミ イタリア ルネサンス ノ セカイ 
著者名 アリソン・ブラウン/著
著者名ヨミ アリソン ブラウン
著者名 石黒 盛久/訳
著者名ヨミ イシグロ モリヒサ
著者名 喜田 いくみ/訳
著者名ヨミ キタ イクミ
出版者 論創社
出版年月 2021.11
ページ数 270p
大きさ 20cm
分類記号 237.05
分類記号 237.05
ISBN 4-8460-2070-5
内容紹介 「近代の曙ルネサンス」というブルクハルト以来の価値づけと、ヴァザーリ以来のフィレンツェ中心主義に揺さぶりをかける。<交換>概念を時代解明の鍵にルネサンスを一つの包括的時代として指し示す。
著者紹介 ロンドン大学ロイヤル・ホロウェイ・カレッジ歴史学科名誉教授。専門分野は15世紀末から16世紀初頭のフィレンツェ政治文化史。
件名 イタリア-歴史-近代、ルネサンス
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 存在意義、法・制度からCSR・社会的企業やマネジメントまで、事例を多く織り込みつつ、バランスよく解説。ワークショップの仕方も示して、アクティブ・ラーニングにも対応しています。コンパクトながら、幅広い領域を網羅したスタンダード・テキストの新版です。
(他の紹介)目次 序 なぜNPOを学ぶのか
1 NPOとは何か
2 NPOはなぜ求められるのか 存在理由を考えよう
ショートストーリー1 NPOの4つの機能 オックスファムを事例に
3 法・制度を学ぼう
4 行政との関わりを考えよう
ショートストーリー2 ソーシャル・キャピタルとは
5 企業との関係を知ろう
ショートストーリー3 大災害におけるNPOの役割
6 社会起業家・社会的企業とは
ショートストーリー4 社会起業の役割
7 マネジメントを理解しよう
8 どのように資金調達するのか
9 NPOをつくってみよう
ショートストーリー5 NPOで働くということ
(他の紹介)著者紹介 澤村 明
 新潟大学理事・副学長(NPO論、文化経済学、まちづくり論)。慶應義塾大学大学院経済学研究科修士課程修了、博士(学術、新潟大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
田中 敬文
 東京学芸大学教育学部研究員(公共経済学、文化経済学、家族経済学)。早稲田大学大学院経済学研究科博士後期課程修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
黒田 かをり
 一般財団法人CSOネットワーク顧問。大阪大学大学院国際公共政策研究科博士後期課程修了、博士(国際公共政策、大阪大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
西出 優子
 東北大学大学院経済学研究科教授(非営利組織論、ソーシャル・キャピタル論)。大阪大学大学院国際公共政策研究科博士後期課程修了、博士(国際公共政策、大阪大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
服部 篤子
 大和大学政治経済学部教授(公共政策学、公共経営論、市民社会論)。大阪大学大学院国際公共政策研究科博士前期課程修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
芦田 登代
 一橋大学経済研究所講師(医療経済学、応用ミクロ経済学、政策評価)。大阪大学大学院国際公共政策研究科博士後期課程修了、博士(国際公共政策、大阪大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。