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書誌情報

書名

意識はなぜ生まれたか その起源から人工意識まで    

著者名 マイケル・グラツィアーノ/著   鈴木 光太郎/訳
出版者 白揚社
出版年月 2022.4


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180959942491.3/グ/1階図書室52A一般図書一般貸出在庫  

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書誌詳細

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タイトルコード 1008001671255
書誌種別 図書
書名 意識はなぜ生まれたか その起源から人工意識まで    
書名ヨミ イシキ ワ ナゼ ウマレタカ 
著者名 マイケル・グラツィアーノ/著
著者名ヨミ マイケル グラツィアーノ
著者名 鈴木 光太郎/訳
著者名ヨミ スズキ コウタロウ
出版者 白揚社
出版年月 2022.4
ページ数 299p
大きさ 20cm
分類記号 491.371
分類記号 491.371
ISBN 4-8269-0235-9
内容紹介 生命進化の過程で「意識」はいつ生まれたのか? 「機械」に意識を宿らせることは可能なのか? 神経科学の第一人者が、ユニークな工学的アプローチで、脳が心を生むメカニズムを描き出す。視覚的意識の作り方も収録。
著者紹介 プリンストン大学神経科学・心理学教授。同大学の神経科学ラボを率いる。
件名 脳、意識
言語区分 日本語
書評掲載紙 毎日新聞 中日新聞・東京新聞

(他の紹介)内容紹介 多様な「性」を尊重する社会づくりが世界的に進むなかで、それに合わせた法制度などが整備されつつある。その一方で、複雑化した「ジェンダー概念」への理解が追いつかず、社会的混乱を来してもいる。本書では、生物学的性別よりもジェンダーを優先する、いわゆる「ジェンダーアイデンティティ理論」が生まれた思想的背景を、ボーヴォワール、ジュディス・バトラーなどを振り返りながら丁寧に説明し、「ジェンダーアイデンティティ」とは何かを明らかにする。さらに、女性専用スペース、医療、政治、データ収集など、さまざまな文脈において生物学的性別の重要性を提示することを通して、「誰もが生きやすい社会」の実現に向けた現実的な解決を試みる。
(他の紹介)目次 序章
第1章 ジェンダーアイデンティティの簡潔な歴史
第2章 性別とは何か
第3章 なぜ性別が重要なのか
第4章 ジェンダーアイデンティティとは何か
第5章 何が人を女性にするのか
第6章 フィクションへの没入
第7章 なぜこんな事態にまで至ったのか
第8章 今後のよりよい運動に向けて
(他の紹介)著者紹介 ストック,キャスリン
 1972年生まれ。元イギリス・サセックス大学教授。専門は哲学。オクスフォード大学で哲学の学士号を、セント・アンドリュース大学で修士号、リーズ大学で博士号を取得。専門は、美学、フィクションの哲学。特にジェンダーと性別(セックス)に焦点を当てた研究が注目を集めている。ジェンダーと性別の複雑な問題に対する哲学的研究は、フェミニズムとジェンダー理論の分野で重要な貢献をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
中里見 博
 大阪電気通信大学教授。専門は憲法、ジェンダー法学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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