検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

世界遺産事典  2022改訂版 世界遺産シリーズ 1154全物件プロフィール 

著者名 古田 陽久/著   世界遺産総合研究所/企画・編集
出版者 シンクタンクせとうち総合研究機構
出版年月 2021.10


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 元町3013004134709/フ/図書室6B一般図書一般貸出在庫  
2 9013316063709/フ/22図書室8B一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

古田 陽久 世界遺産総合研究所
2021
709 519.8 709 519.8
世界遺産

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001628585
書誌種別 図書
書名 世界遺産事典  2022改訂版 世界遺産シリーズ 1154全物件プロフィール 
書名ヨミ セカイ イサン ジテン 
著者名 古田 陽久/著
著者名ヨミ フルタ ハルヒサ
著者名 世界遺産総合研究所/企画・編集
著者名ヨミ セカイ イサン ソウゴウ ケンキュウジョ
出版者 シンクタンクせとうち総合研究機構
出版年月 2021.10
ページ数 268p
大きさ 21cm
分類記号 709 519.8
分類記号 709 519.8
ISBN 4-86200-254-9
内容紹介 ユネスコの世界遺産1154全物件のプロフィールを地域別、国別、登録年順にコンパクトに整理。正式英語名、所在位置、自然遺産・文化遺産・複合遺産・危機遺産などの種別、登録基準、登録年等の概要を紹介。
著者紹介 1951年広島県生まれ。慶応義塾大学経済学部卒業。世界遺産総合研究所所長。専門分野は世界遺産制度論、世界遺産論など。著書に「世界の記憶遺産60」「世界遺産データ・ブック」など。
件名 世界遺産
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ろうの両親の元に生まれた「ぼく」。小さな港町で家族に愛され健やかに育つが、やがて自分が世間からは「障害者の子」と見られていることに気づく。聴こえる世界と聴こえない世界。どちらからも離れて、誰も知らない場所でふつうに生きたい。逃げるように向かった東京で「ぼく」が知った、本当の幸せとは。親子の愛と葛藤を描いた感動の実話。
(他の紹介)目次 第1章 海辺の小さな町に生まれて(平凡な町に暮らす、“ふつうではない”親子
聴こえない母は、おかしいのかもしれない
母の喋り方を笑われてしまった日
授業参観や運動会に、来ないでほしい
“手話”は変な言語なのだろうか
障害者の子どもへの無理解と差別)
第2章 自分の親が恥ずかしい(息子の“声”を聴きたくて
いじめられていることを相談できない
両親の障害を公表した同級生
思い出が残っていないアルバム
息子の将来について、話し合えない母
障がい者の子どもになんてなりたくなかった)
第3章 そして、上京(いつだって笑っていてほしいから
大学に行くことを諦めざるを得なかった
差別してきた社会を見返すために
手話を使って話してくれて、ありがとう
母を見捨て、東京へ行くことを決意したぼく
携帯電話に残された“無言の留守電”)
第4章 コーダに出会う(お店で出会った聴こえないお客さん
聴こえない親に育てられた“コーダ”
ろう者難聴者がうたったバースデーソング
東日本大震災が母を襲った
父が死んでしまうかもしれない
子どもを作ることを反対されていた両親)
第5章 母との関係をやり直す(祖母の死と、母が抱く哀しみ
聴こえなくても“できること”とは
コーダの野球選手に教わった、親子の愛情
優生保護法の被害者になった障害者たち
コーダとして生まれたことを誇りに思う
「守る」のではなく「ともに生きていく」)
(他の紹介)著者紹介 五十嵐 大
 1983年、宮城県生まれ。2020年『しくじり家族』でエッセイストとして、22年『エフィラは泳ぎ出せない』で小説家としてデビュー。『聴こえない母に訊きにいく』が第一回生きる本大賞にノミネートされる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。