山の手図書館は大規模改修のため
 令和7年9月1日から令和8年1月31日(予定)まで臨時休館します。

検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

季語の記憶     

著者名 黒田 杏子/著
出版者 白水社
出版年月 2003.10


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 新琴似2012455354911.3/ク/図書室一般図書一般貸出在庫  
2 東札幌4012409043911.3/ク/図書室9一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

山下 明生 いわむら かずお
2007
E E

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006300072256
書誌種別 図書
書名 季語の記憶     
書名ヨミ キゴ ノ キオク 
著者名 黒田 杏子/著
著者名ヨミ クロダ モモコ
出版者 白水社
出版年月 2003.10
ページ数 234p
大きさ 20cm
分類記号 911.304
分類記号 911.304
ISBN 4-560-04987-4
内容紹介 訪ね歩くその場の心に季節を重ね、記憶の底からあふれ出た季語を思う。季語の現場に立つことを自らに課し、芭蕉のようにめぐる祈りにも似た行脚の足どり。名句を紹介しながら、暮らしを前にした感性の奥を綴る最新エッセイ集。
著者紹介 1938年東京生まれ。東京女子大学心理学科卒業。『夏草』同人を経て『藍生』創刊・主宰。第一句集「木の椅子」で現代俳句女流賞と俳人協会新人賞、第三句集「一木一草」で俳人協会賞受賞。
件名 俳句
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 人間(脳や精神)の本質は、神経・精神の不調が教えてくれる。
(他の紹介)目次 第1章 脳障害からわかる人類の本質
第2章 人類のもつ強力な社会性―自閉スペクトラム症
第3章 感情と自己の統一感―うつ病と双極性障害
第4章 思考、決断、実行する能力―統合失調症
第5章 自己の貯蔵庫である記憶―認知症
第6章 生来の創造性―脳障害と芸術
第7章 運動―パーキンソンとハンチントン病
第8章 意識と無意識の感情の相互作用―不安、PTSD、不適切な意思決定
第9章 快楽の原理と選択の自由―依存症
第10章 脳の性分化と性自認
第11章 今も残る脳の大いなる謎―意識
(他の紹介)著者紹介 カンデル,エリック・R.
 1929年、ウィーン生まれ。前コロンビア大学フレッド・カブリ冠教授、ハワード・ヒューズ医学研究所上級研究員。学習と記憶の研究で2000年ノーベル生理学医学賞を受賞。著書『In Search of Memory:The Emergence of a New Science of Mind』でロサンゼルス・タイムズ・ブックプライズを受賞。『The Age of Insight:The Quest to Understand the Unconscious in Art,Mind,and Brain, from Vienna 1900 to the Present』(須田年生/須田ゆり訳『芸術・無意識・脳―精神の深淵へ:世紀末ウィーンから現代まで』九夏社、2017年)でオーストリア最高の文学賞であるブルーノ・クライスキー賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大岩 (須田)ゆり
 科学医療ジャーナリスト。翻訳家。朝日新聞社科学医療部専門記者(医療担当)などとして医療と生命科学を中心に取材・執筆し、2020年4月からフリーランスに。同社在籍中に執筆した連載「清原和博、薬物依存と向き合う」は2022年、「依存症問題の正しい報道を求めるネットワーク」のグッド・プレス賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
須田 年生
 シンガポール国立大学医学部教授、熊本大学国際先端医学研究拠点卓越教授。臨床医として勤務した後、幹細胞・発生学の基礎研究に専念するようになる。現在はシンガポールと日本を行き来しながら研究を続ける。慶應義塾大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。